※各研修会・勉強会の参加資格や受講料などについては、
支部または各問合せ先へご連絡下さい。

新着 09.16up 「第2回薬剤師会・病院薬剤師会合同研修会」(2011/10/16開催)
09.16up 「スクーリング講座in千葉」(2011/11/6開催)
09.16up 「東京理科大学薬学部第51回薬剤師基礎実務研修
       プログラム-文献整理と論文の書き方-」(2011/10/22開催)
09.02up 「平成23年度学校保健講習会及び薬物乱用防止教室講習会」(2011/10/2開催)


2011年: 5月開催6月開催7月開催8月開催

過去に開催された研修会

  +2009年+  +2008年+ +2007年+ +2006年+ +2005年+ +2004年

<連続開催講習会>
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東邦大学薬学部生涯学習講座のご案内         
実践漢方講座 平成23年度 下期プログラム

(薬剤師認定制度認証機構認証:東邦大学薬学部認証番号G02)

傷寒論・金匱要略実践解説 13:00〜16:00
3時間
漢方の古典「傷寒論」「金匱要略」の中から,臨床上重要な薬方を選び,傷寒論の太陽病から厥陰病に至る三陽三陰のものさしに基づいて分類し,条文の解釈,薬方証,運用目標などをていねいに解説していきます。
【講師】塚田健一(漢方専門薬局 つかだ薬局 店長)

実践症例演習 16:00〜17:30
1時間30分
 漢方処方の実践的な臨床応用を,やさしく具体的に解説していきます。
実際の症例を使用して診断から薬方の決定,生薬の使い方まで,演習を通して臨床の具体的なイメージをはかっていきます。
【講師】塚田健一
    佐藤直子(東邦大学医療センター佐倉病院)
    小池一男(東邦大学薬学部 生薬学教室 教授)
※ 講師並びに内容は一部変更となる場合があります

日  時:平成23年10月8日(土)、11月12日(土)、12月10日(土)、
平成24年1月21日(土)、2月18日(土) 午後1時〜午後5時30分
会  場:東邦大学薬学部講義室〒274-8510 船橋市三山2−2−1
     JR総武線津田沼駅北口C乗場バス10分(東邦大学前下車)
     京成本線京成大久保駅下車徒歩10分
主  催:東邦大学薬学部
受 講 料:25,000円(事前申込みに限る.資料代5,000円を含む)
定 員:40名(先着順受付)
取得単位:1日につき3単位(薬剤師認定制度認証機構認証単位)
そ の 他:参考書として小曽戸丈夫編「傷寒雑病論」谷口書店(定価2,000円)を
ご用意ください

◎お問合せ・お申込み
下記まで,お電話・お葉書・FAX・メールにてお申込みください.
〒274-8510 千葉県船橋市三山2-2-1 東邦大学薬学部
臨床薬学研修センター 生涯学習認定制度委員会事務局
TEL. 047-472-1263 FAX. 047-472-1596 Eメール:info-cptc@phar.toho-u.ac.jp
※詳細についてはホームページにてご確認ください http://cptc.phar.toho-u.ac.jp/
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東邦大学薬学部生涯学習講座
平成23年度下期プログラムのご案内

(薬剤師認定制度認証機構認証:東邦大学薬学部認証番号G02)

日  時:平成23年10月23日・11月27日・平成24年1月22日
     平成24年2月19日・3月25日 各日共午後1時〜午後5時30分
会  場:東邦大学薬学部大講義室(千葉県船橋市三山2−2−1)
JR総武線津田沼駅北口C乗場バス10分(東邦大学前下車)
京成本線京成大久保駅下車徒歩10分
主  催:東邦大学薬学部
受 講 料:5回15,000円(9月末日まで12,000円にて受付いたします) 
(5回まとめての事前受講申込みを受付けております。継続お申込みの方には
講演資料を事前にお届けいたします)
取得単位:1日につき3単位(薬剤師認定制度認証機構認定研修単位)

1.10月23日(日)いまさら聞けないシリーズ「放射線」
◎放射線とその影響についての基礎知識
東邦大学薬学部 薬事法学研究室  准教授  秋本 義雄 先生
◎分子イメージングによる医学・薬学への貢献(放射線の光と影を含めて)
放射線医学総合研究所 分子イメージング研究センター
センター長  藤林 康久 先生
2.11月27日(日)「災害医療と薬剤師」
◎災害救護体制と各職種の役割
日本赤十字社 成田赤十字病院 救急・集中治療科部長
救命救急センター長 中西 加寿也 先生
◎東日本大震災に学ぶ薬剤師の職能
日本赤十字社 成田赤十字病院 薬剤部     井上 陽平 先生
◎大規模自然災害における薬剤師の役割
宮城県薬剤師会副会長 石巻薬剤師会専務理事 丹野 佳郎 先生

3.1月22日(日)「薬事法関連」
◎最近の薬事行政とこれからの薬剤師
厚生労働省 医薬品食品局 課長補佐  中井 清人 先生
◎これからの薬剤師の業務と責務
三輪法律事務所 所長   弁護士   三輪 亮寿 先生

4.2月19日(日)「漢方治療」       (この月は第三日曜日に開講)
◎循環器疾患の漢方治療について
医療法人 小菅メディカルグループ 理事長  小菅 孝明 先生
◎証を考える方剤名から見た漢方処方の使い方
東邦大学医療センター大森病院 東洋医学科 教授 三浦 於菟 先生

5.3月25日(日)「在宅医療」
◎保険薬局薬剤師が在宅を始めるにあたって
株式会社 カネマタ 代表取締役    高橋 眞生 先生
◎保険薬剤師の在宅癌患者とのかかわり
あけぼの薬局    代表取締役    木村 雅彦 先生

◎お問合せ・お申込み
〒274-8510 千葉県船橋市三山2-2-1 東邦大学薬学部
臨床薬学研修センター 生涯学習認定制度委員会事務局
TEL. 047-472-1263 FAX. 047-472-1596 Eメール info-cptc@phar.toho-u.ac.jp
※ 詳細についてはホームページにてご確認ください http://cptc.phar.toho-u.ac.jp/

平成23年度 
研修会名:薬剤師として身につけておきたい
    〜高齢者支援の実践に必要な知識と技術〜


募集人数: 40名
すべて受講された方には修了証を授与致します。
日時:6/19・6/26・7/10・7/24・8/7・12/18・1/15・1/29・2/26・3/11  
(時間帯は各日12:00〜18:00 ) 全60時間の老年薬学に関する講義と実習です。

研修内容については、慶應義塾大学薬学部ホームページをご覧下さい。
会場:慶應義塾大学芝共立キャンパス
(東京都港区芝公園1-5-30 電話/FAX:03-5473-0740)
受講料:無料  

応募資格:勤務薬剤師であること。すべての回に参加可能な方
一つの施設から多数の応募があった場合は、施設で1名とさせていただきます。
@氏名 A勤務先名 B勤務先住所 C年齢 D住所 E電話番号 
FE-mail・FAX番号 を記入の上、G志望動機及び目的を600字以内で明記してFAX(03-5473-0740)又はE-mail(geriatric@pha.keio.ac.jp)までご連絡下さい。

締切:5月23日(月) 提出された資料より選考させていただきます。
後日、結果をお知らせ致します。
受講生になられた方に研修の詳細を送付致します。

お問い合わせ:  慶應義塾大学薬学部社会薬学講座 
電話/fax:03-5473-0740 E-mail:geriatric@pha.keio.ac.jp

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平成23年度千葉大学大学院薬学研究院・薬友会「卒後教育研修講座」

 平成23年度「卒後教育研修講座」(日本薬剤師研修センター認定研修会)を下記のとおり開催する予定です。なお、本講座は日本薬剤師研修センターおよび日本緩和医療薬学会の集合研修会の認定を受けます。

年間テーマ:「緩和医療・在宅医療と漢方」

1.場所:千葉大学けやき会館大ホール(JR西千葉駅下車徒歩5分)
2.日時:

  第1回  平成23年4月16日(土)午後2時30分〜5時30分
「DIの時間:漢方薬の副作用について」 潟cムラ 南関東支店学術課
「薬剤師が関与する在宅医療の実践」
講師:高橋 眞生(カネマタ薬局代表取締役) 
「在宅医療と漢方」
講師:木俣 有美子(千葉大学医学部附属病院和漢診療科 医員)

  第2回  平成23年5月21日(土)午後2時30分〜5時30分
「DIの時間:選択的NK1受容体拮抗型制吐剤ーイメンドカプセルー」 小野薬品工業
「今求められる薬・薬連携〜地域医療に貢献するためには〜」
講師:塩川 満(聖路加国際病院薬剤部・緩和ケアチーム)
「緩和医療における和漢診療の役割」
講師:地野 充時 (千葉大学医学部附属病院和漢診療科・緩和ケアチーム 助教)
  
  第3回  平成23年6月18日(土)午後2時30分〜5時30分
「DIの時間:新規高尿酸血症治療剤フェブリク錠」 帝人ファーマ滑w術推進部
「がん性疼痛管理の最前線」
講師:服部 政治(癌研究会有明病院麻酔科・ペインクリニック 医長)
「骨・関節疾患と漢方」 
講師:笠原 裕司 (千葉大学医学部附属病院和漢診療科 准教授)

3.資料代:2,000円(各回,当日受付、学生・大学院生は無料)

4.問合せ先:
〒260-8675 千葉市中央区亥鼻1-8-1  千葉大学大学院薬学研究院
高齢者薬剤学研究室 佐藤洋美
(TEL・FAX 043−226−2877)
E-mail : hiromi-s@p.chiba-u.ac.jp   
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東邦大学薬学部生涯学習講座 平成22年度 実践漢方講座のご案内
(薬剤師認定制度認証機構認証:東邦大学薬学部認証番号G02)

日程:平成22年10月9日(土)・11月13日(土)・12月11日(土)・
   平成23年1月8日(土)・2月12日(土)各日13:30〜18:00の5回

プログラム:
1.傷寒論・金匱要略実践解説 13:30〜15:30 2時間
  漢方の古典「傷寒論」「金匱要略」の中から,臨床上重要な薬方を選び,傷寒論の太陽病
  から厥陰病に至る三陽三陰のものさしに基づいて分類し,条文の解釈,薬方証,運用目標などをていねいに解説
講師:塚田健一(つかだ薬局 薬局長)

2.臨床実践応用解説 15:30〜17:00 1時間30分
漢方処方の実践的な臨床応用を,やさしく具体的に解説
講師:三浦於菟(東邦大学医療センター大森病院東洋医学科教授)
小菅孝明(小菅医院・横浜朱雀漢方医学センター院長)

3.実践症例演習 17:00 〜18:00 1時間
実際の症例を使用して診断から薬方の決定まで,演習を通して臨床の具体的なイメージを図る
講師:三浦於菟、塚田健一、小池一男(東邦大学薬学部生薬学教室教授)
佐藤直子(東邦大学医療センター佐倉病院薬剤部)

その他:希望者には最終日に漢方製剤実習(八味地黄丸・紫雲膏・桂枝湯の調製)を
実施

会場:東邦大学薬学部講義室  〒274-8510 千葉県船橋市三山2−2−1
JR総武線津田沼駅北口C乗場バス10分(東邦大学前下車)
京成本線京成大久保駅下車徒歩10分

主催:東邦大学薬学部

受講料:20,000円(5回の講座の事前申込みに限る.テキスト代金含む.)

定員:40名(先着順受付)

取得単位:1日につき3単位(薬剤師認定制度認証機構認証単位)

お問合せ・お申込み先
〒274-8510 千葉県船橋市三山2-2-1 東邦大学薬学部
臨床薬学研修センター 生涯学習認定制度委員会事務局
TEL. 047-472-1263 FAX. 047-472-1596 Eメール info-cptc@phar.toho-u.ac.jp
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東邦大学薬学部生涯学習講座 平成22年度下期プログラムのご案内

(薬剤師認定制度認証機構認証:東邦大学薬学部認証番号G02)

日  時:平成22年10月24日・11月28日・平成22年1月23日
     平成23年2月20日・3月13日  各日共午後1時〜午後5時30分
会  場:東邦大学薬学部大講義室(千葉県船橋市三山2−2−1)
JR総武線津田沼駅北口C乗場バス10分(東邦大学前下車)
京成本線京成大久保駅下車徒歩10分
主  催:東邦大学薬学部
受 講 料:5回15,000円 (9月末日までのお申込みは12,000円)
(5回まとめての事前受講申込みを受付けております。継続お申込みの方には
講演資料を事前にお届けいたします)
取得単位:1日につき3単位(薬剤師認定制度認証機構認定研修単位)

1.10月24日(日)「糖尿病」
◎血糖調節と糖尿病治療薬
東邦大学薬学部薬物学教室      教授 田中  光 
◎糖尿病の病態と薬剤選択方法
東邦大学薬学部臨床薬学研究室   講師 佐々木 英久 

2.11月28日(日)いまさら聞けないシリーズ「臨床検査値の読み方」
◎循環器疾患における臨床検査値の読み方
東邦大学医療センター大橋病院 臨床検査部 部長 鈴木 真事 
◎検査基準値の求め方と標準化
東邦大学医療センター大橋病院臨床検査部 技師長 渭原  博 

3.1月23日(日)「薬事法関連」
◎医薬品の副作用等による健康被害の救済について
独立行政法人 医薬品医療機器総合機構 健康被害救済部 平賀 秀明 
◎薬害防止と薬剤師の役割
三輪法律事務所 所長       弁護士 三輪 亮寿 

4.2月20日(日)「漢方治療」       (この月は第三日曜日に開講)
テーマ「現代医療における東洋医学」
◎知っていそうで知らない東洋医学
東邦大学医療センター大森病院東洋医学科  教授 三浦 於菟 
◎知っていそうで知らない鍼灸治療
東京衛生学園専門学校 中医学研究部    部長 兵藤  明 

5.3月13日(日)「地域医療」      (この月は第二日曜日に開講)
◎在宅医療における薬剤師・訪問看護師の連携のあり方
〜急性期・末期医療に関わる医療者のあり方を考える〜
スギメディカル梶@看護事業開発担当部長 佐野 袈裟美 
◎地域医療対応型ドラッグストアでの薬剤師業務
〜在宅医療分野を中に〜
スギメディカル梶@教育事業部長       榊原 幹夫 

申込・問合せ先
〒274-8510 千葉県船橋市三山2-2-1 東邦大学薬学部
臨床薬学研修センター 生涯学習認定制度委員会事務局
TEL. 047-472-1263 FAX. 047-472-1596 Eメール info-cptc@phar.toho-u.ac.jp
<2011年11月開催>
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スクーリング講座in千葉

  初秋の候、皆様におかれましては、ますますご盛栄のこととお喜び申し上げます。
 さて、平成23年度日本女性薬剤師会通信教育講座 診療ガイドライン・薬剤コース「スーリング講座in千葉」を下記の通り開催することになりました。
 今回は、スクーリングテーマにそって2題、また、最近のジェネリックに関しての話題として1題、各界でご活躍の先生にご講演をお願い致しました。
 男性の方も、スクーリング講座を受講していない方もご参加できます。
 ご参加希望の方は、10月15日 (土) までに、所定の金額をお振込頂き、別表に必要事項をご記入し、「振込み受領証」を指定位置に貼付して、櫛方薬局047−454−0632まで、FAX通信して下さい。


1.日 時 : 平成23年11月6日 (日) 10:30〜15:30 (受付10:00〜)
2.会 場 : 千葉県薬剤師会 3階会議室 ※下記へ住所が変更になっております。
住所 千葉県中央区問屋町9−2
 п@ 043−242−3801 Fax 043−248−0646

3.受講料 : スクーリング講座受講者  3,000円 (昼食代を含む)  
         上記以外         3、500円 (昼食代を含む)
4.振込先 : ゆうちょ銀行 (郵便局)
口座番号 00170−1−49749     
名義   千葉県女性薬剤師会
または、店名  ○―九 (ゼロイチキュウ)  店番019   
当座0049749  千葉県女性薬剤師会 

※ゆうちょ銀行 (郵便局) に備え付けの振込用紙にてお振込をお願い致します。
振込手数料はご負担下さい。

5.主 催 : 千葉県女性薬剤師会

6.プログラム
講演1 「認知症の診断と治療」 柏戸病院副医院長  柏戸孝一
講演2 「目の病気あれこれ」 幕張おおで眼科院長   大手尚郎
講演3 「バイオシミラーの経済的価値 ー高額薬剤の経済性評価の意義と背景について考えるー」
日本大学薬学部 実践薬学系  医療コミニュケーション学研究室教授 亀井美和子

7.研修単位
    3単位 (日本薬剤師研修センター認定)
    通信教育講座受講の方は、必ず確認証 (緑紙) をご持参下さい。
なお、通信教育講座の一環としてスクーリング講座出席確認証を提出される受講生
におかれましては、3単位を受け取ることができませんので、ご承知下さい。  

8.その他
    ・ゴミは各自お持ち帰り下さい。
・駐車場はございませんので、車でのご来場はご遠慮下さい。

申込用紙

<2011年10月開催>
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東京理科大学薬学部第51回薬剤師基礎実務研修プログラム
-文献整理と論文の書き方-


東京理科大学薬学部では、薬剤師の生涯教育の一環として、実務の研修および研鑽を目的とした「薬剤師基礎実務研修プログラム」を平成18年より開催しております。今回は「文献整理と論文の書き方」を開催させていただきます。文献の整理方法についてと、論文の書き方を具体的に演習致します。論文を書きたいと思っている方はこの機会にぜひご参加ください。(昨年6月19日開催した35回の内容とほぼ同じ内容となります)

研修項目: 文献整理と論文の書き方
場   所: 東京理科大学薬学部情報教育室
(15号館3F、東武野田線運河駅徒歩15分、〒278‐8510千葉県野田市山崎2641
東京理科大学薬学部http://www.ps.noda.tus.ac.jp/yakugakubu/index.html)
講   師: 東京理科大学准教授 内海 文彰

日   時: 平成23年 10月22日(土)午後2時〜6時
対   象: 千葉県内薬剤師15名
持参するもの:筆記用具、ノート
参 加 費: 2,000円(資料代、領収書を発行します)
東京理科大学連絡先: TEL/FAX 04-7121-4134、komo1207@rs.noda.tus.ac.jp 小茂田昌代
研修シール:日本薬剤師研修センター2点
主   催: 東京理科大学薬学部
後   援: 千葉県病院薬剤師会北部支部、印旛支部
千葉県薬剤師会(柏、松戸、我孫子、野田、流山)

申込用紙

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第2回薬剤師会・病院薬剤師会合同研修会開催のご案内

日 時:平成23年10月16日(日曜日)13時30分〜17時00分
場 所:千葉県薬剤師会会議室(3階)
    〒260-0026 千葉市中央区問屋町9-2

JR京葉線千葉みなと駅より徒歩13分
千葉都市モノレール市役所前駅より徒歩10分
※平成23年3月末より千葉県薬剤師会は上記住所へ移転しております。

     テーマ 「災害医療」
T 【災害ボランティアに参加して〜千葉県薬剤師会〜】【13:35〜14:55】
座長:医療法人社団汀会 津田沼病院薬局 平山修三先生
演者:コスモス薬局志津駅前店 大橋綾子先生(福島県いわき市へ)
カネマタ薬局 高橋眞生先生(宮城県石巻市へ)

U 【チームでの災害ボランティア活動〜それぞれの職種において〜】
(日本医科大学千葉北総病院)【15:05〜16:35】
座長:千葉科学大学薬学部 臨床薬剤学研究室 生城山 勝巳 先生 
演者:医 師:本村友一先生(救命救急センター 助教・医員)
看護師:本庄貴志先生
薬剤師:渡邉暁洋先生(薬剤部 主任)

V 【総合討論(質疑応答を含む)】 【16:40〜17:00】
座長:帝京大学ちば総合医療センター薬剤部長 清水秀行先生
東京理科大学薬学部 嶋田修治先生

※駐車場はございません。お越しの際は公共の交通機関をご利用ください。
共催:千葉県薬剤師会
    千葉県病院薬剤師会

       以上
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スキルアップ研修会

新薬が登場すると、同種同効薬の比較が非常に重要となってまいります。
当委員会では、それぞれの医薬品を関連付けて奥深く知り、患者指導等に役立てていただければと思い、下記の通りディベート説明会を企画いたしました。今回のディベート説明会は、各社が15分程度製品説明を行い、その後コーディネーターのもと、製品の特長・利点等について討論していきます。

日 時:平成23年10月15日 (土)
16:00〜20:00 (終了予定)
場 所:千葉県薬剤師会会議室
千葉市中央区問屋町9−2

主催:社団法人 千葉県薬剤師会 分業委員会

内容:下記薬効群のディベート説明会
1.DPP−4阻害剤
・シタグリプチン、ビルダグリプチン、アログリプチン
2.AD治療剤
・ドネペジル、ガランタミン、メマンチン、リバスチグミン

参加希望の方は、9月16日 (金) 迄にFAXにて県薬事務局 (043-248-0646) までお申し込みください。会場の都合上、先着順の受付 (80名迄) とさせていただきます。当日は時間帯の関係で、軽食をご用意させていただきます。

申込用紙

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日本ファーマシューティカルコミュニケーション学会
ワークショップ2011 in 千葉


後援:一般用医薬品セルフメディケーション振興財団

セルフメディケーションをテーマに
薬剤師のコミュニケーション力を磨こう!

「頭が痛い」と訴えるお客様にどう対応しますか?

● トリアージュ力を高めるために症候学を医師から学ぶ
岐阜大学医学部医学教育開発研究センター 西城卓也先生  

● 模擬患者を相手にロールプレイでOTC販売の実践力を磨く 
千葉7大学薬学部で育成した模擬患者(SP)の皆さん
※小グループで楽しく学ぶことが出来ます

日時:平成23年10月9日(日) 10時〜16時 (受付 9時45分から)
定員:42名

会費:非会員8000円(会員3000円)、

会場:場所: 日本大学薬学部8号館
http://www.pha.nihon-u.ac.jp/campus.html/

日本薬剤師研修センター受講シール3単位認定
?★申し込み方法
 日本ファーマシューティカルコミュニケーション学会ホームページ
http://www.pcoken.jp/)からお申込み下さい。
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平成23年度学校保健講習会及び薬物乱用防止教室講習会
(兼薬物乱用防止教育専門指導員養成講座)開催のお知らせ


標記研修会を下記のとおり開催致しますので、御出席下さいますよう
お願い致します。なお、御出席下さいます方は、FAX(043−248−0646)
にて月26日(月)までにお送り下さいますようお願い申し上げます。

                 記
日時 平成23年10月2日(日) 13:00〜16:30

場所 千葉県薬剤師会会議室(千葉市中央区問屋町9−2)
   ※本研修会は、日本薬剤師研修センター研修認定薬剤師
     受講シール対象研修となります。
   ※「学校と学校薬剤師2011」をお持ちの方は、当日ご持参下さい。
   ※当日、薬物乱用防止教育専門指導員養成講座認定証を受付にてご提出下さい。薬物乱用防止教育専門指導員養成講座認定証をお持ちでない先生は、写真(3cm×2,5cm)をお持ちの上、ご参加下さい。その際、写真裏面に支部名、ご氏名を記入の上ご持参下さい。
※当日、日本学校保健会の書籍販売を行います。
※駐車場はございませんので、車でのご来場はご遠慮下さい。

〜 学校保健講習会 〜
「学校環境衛生の検査結果に対する措置とウイルス感染症について」
講師:東北薬科大学薬学部 名誉教授
日本学校薬剤師会常務理事、宮城県学校薬剤師会 副会長
    横田 勝司 先生

 〜 薬物乱用防止教室講習会 〜
「学校での薬物乱用防止教育の効果的な実践について
〜ライフスキルからロールプレイングを学ぶ〜」
    講師:日本学校保健会 事務局次長、元公立中学校校長
       並木 茂夫 先生

詳細申込用紙

※申込期限:平成23年9月26日(月)
(申込先FAX) 043−248−0646
<2011年9月開催>
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東京理科大学薬学部第50回薬剤師基礎実務研修プログラム
-模擬患者と学ぶコミュニケーション-

東京理科大学薬学部では、薬剤師の生涯教育の一環として、実務の研修および研鑽を目的とした「薬剤師基礎実務研修プログラム」を平成18年より開催しております。今回は「模擬患者と学ぶコミュニケーション」を開催させていただきます。この機会に6年制薬学教育で導入された模擬患者研修を体験しませんか? “緩和ケア”を題材に、傾聴・共感力を磨きます。

研修項目: 模擬患者と学ぶコミュニケーション(緩和ケアを題材に)
場   所: 東京理科大学薬学部プレナリーセッション室
(16号館2F、東武野田線運河駅徒歩15分、〒278‐8510千葉県野田市山崎2641
東京理科大学薬学部http://www.ps.noda.tus.ac.jp/yakugakubu/index.html)
講   師: 東京理科大学教員,東京理科大学SP会模擬患者
日   時: 平成23年 9月4日(日)午後2時〜5時
申し込み期限:平成23年8月22日(火)
対   象: 千葉県・近郊薬剤師30名
持参するもの:筆記用具、ノート、白衣
参 加 費: 2,000円(資料代、領収書を発行します)
東京理科大学連絡先: FAX 04-7121-4531、kgoto@rs.noda.tus.ac.jp 後藤惠子
研修シール:日本薬剤師研修センター2点

主 催: 東京理科大学薬学部
後 援: 千葉県病院薬剤師会北部支部、印旛支部
千葉県薬剤師会柏支部、松戸支部、流山支部、野田支部、我孫子支部

詳細申込用紙
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平成23年度 生涯学習委員会基礎実務研修会
(日本薬剤師研修センター認定研修会)


社団法人千葉県薬剤師会
生涯学習委員会
本年度、生涯学習委員会では会員薬局に勤務する薬剤師を対象としたスキルアップのための研修会を企画いたしました。講義とともに参加型研修も取り入れております。日頃なかなか体験できないメニューです。奮ってご参加いただけますようお願いいたします。

日時 平成23年9月4日 (日) 午前10時から午後5時 (受付開始10:00 開会10:20)
場所 千葉県薬剤師会会議室 (千葉市中央区問屋町9-2)
募集人員 50名
参加費 3,000円 (資料代・昼食代含)

研修内容
T 「薬歴の書き方」
講師:カネマタ薬局 幸田真純
10:30〜11:30
U 「調剤過誤を防止するには」
講師:千葉県勤労者医療協会 船橋二和病院 薬剤科 小峰千鶴
11:30〜12:30
昼食  12:30〜13:30(自己紹介を含め)
V 「これであなたも薬のプロ!? 添付文書の活用法〜先輩に追いつけ、追い越せ〜」
 講師:東京理科大学 嶋田修治
 13:30〜14:30
W「コミュニケーションスキルを身に付けよう」(参加型)
講師:帝京平成大学 井手口直子
 14:40〜16:40

応募方法
参加希望者はFAXにて県薬事務所までお申し込み下さい。先着順の受付とさせていただきます。 (締め切りは7月31日)
受講の決定した方々にはFAXにて連絡し、参加費徴収方法をお知らせ致します。
申込先FAX番号: 043-248-0646

参加申込み用紙
*

第 13回 応用薬理シンポジウムのご案内
テーマ:「健やか未来の実現に貢献する応用薬理学」


会長:伊藤 芳久 (日本大学薬学部 薬理学研究室教授)
期日:平成 23 年 9 月 3 日 (土) 〜 9 月 4 日 (日)

場所:
(第1日目)船橋市民文化創造館船橋きららホール(JR船橋駅下車 徒歩2分)
〒273-0005 千葉県船橋市本町1-3-1フェイスビル6F

(第2日目)日本大学薬学部(東葉高速鉄道:船橋日大前駅下車 徒歩7分)
〒274-8555 千葉県船橋市習志野台7-7-1)

主催:応用薬理研究会 
後援:日本薬理学会、日本薬学会、千葉県薬剤師会、千葉県病院薬剤師会、日本大学薬学部、同大学ハイテク・リサーチ・センター整備事業

一般演題の募集 (詳細は下記ホームページをご覧ください):
1. 発表はポスター形式とし、応用薬理に関する演題を広く募集いたします。奮ってご応募下さい。
2. 演題申込および要旨の締切り: 2011 年 7 月 2日 (土)
3. 要旨の作成:第 13 回応用薬理シンポジウムのホームページにアクセスし、一般演題用のテンプレートをダウンロードして下さい。必要事項を記載し、e-mail にて添付ファイルとして送信して下さい。なお、演者は本会会員である必要はありません。
第 13回応用薬理シンポジウムホームページ: http://oyoyakuri13.pha.nihon-u.ac.jp
送信先 e-mail アドレス:pha.oyoyakuri13@nihon-u.ac.jp
参加申込:事前登録締切日 平成 23 年 8 月 19 日 (金)

参加登録費: 一般 6,000 円 (事前登録締切日以降 一般 8,000 円)
         学生 無料 / 懇親会費: 6,000 円

問い合わせ: 日本大学薬学部薬理学研究室 内
第13回 応用薬理シンポジウム実行委員会事務局(担当:石毛 久美子)
〒274-8555 千葉県船橋市習志野台7-7-1 
TEL: 047-465-3954 FAX: 047-465-3954 e-mail: pha.oyoyakuri13@nihon-u.ac.jp
*
<2011年8月開催>
*

無菌製剤処理実務研修会 (基礎編・応用編)


日時: 平成23年8月7日 (日)
    基礎編 (9:00〜12:00)、応用編 (13:00〜16:00)
平成23年9月11日 (日)
    基礎編 (9:00〜12:00)、応用編 (13:00〜16:00)
※ ご都合の良い日程を受講ください。
※ 基礎編は今まで無菌製剤処理の操作を行ったことのない方、応用編は基礎編を受講した方、あるいは基礎的な手技等を身に付けている方が対象です。
場 所: 千葉大学亥鼻地区総合教育研究棟 1F 
薬学部臨床教育演習室 (152教室)
(住所:千葉市中央区亥鼻1‐8‐1)
定 員: 基礎編・応用編ともに1回16名  ※ 先着順
受講資格: 社団法人千葉県薬剤師会会員
受講料: 3,000円 (当日会場でお支払ください。)
主 催: 千葉大学薬学部、社団法人千葉県薬剤師会
お問い合わせ: 社団法人千葉県薬剤師会 薬事情報センター 地域医療連携室
T E L 043-247-4401
F A X 043-247-4402
E-mail cooperation@c-yaku.or.jp

参加申込み用紙
*

第14回天然薬物研究方法論アカデミー
横浜湘南シンポジウム


テーマ:「臨床から発信する漢方研究のストラテジー」
会 期:平成23年8月20日(土)・21日(日)
会 場:湘南国際村センター
    〒240-0198 神奈川県三浦郡葉山町上山口1560-39
    TEL:046-855-1800 http://www.shonan-village.co.jp/
大会長:赤瀬朋秀
     済生会横浜市東部病院 薬剤部マネージャー
主 催:天然薬物研究方法論アカデミー
後 援:神奈川県病院薬剤師会(交渉中)、神奈川県薬剤師会(交渉中)
    日本東洋医学会神奈川県部会
共 催:横浜東部地区“薬物療法と薬理学”研究会
http://tenaca14.kenkyuukai.jp/about/
*
<2011年7月開催>
*

第48回順天堂薬剤セミナー

日 時:平成23年7月28日(木)19時〜20時45分
場 所:順天堂大学医学部附属浦安病院 外来棟3階・講堂

1.最近の採用新薬の留意点 (19:05〜19:20)
講師:薬 剤 科 成田 久美 係長

2.内服薬を含む化学療法について(19:20〜19:35)
講師:薬 剤 科 池野 洋平 係員

3.疾患と処方「婦人科悪性腫瘍の基礎と薬物療法」(19:35〜20:35)
講師:婦 人 科 野島 美知夫 教授

4.浦安市薬剤師会からのお知らせ (20:35〜20:45)

※本セミナーは日本薬剤師研修センターの認定対象研修会です。(1単位)
主催 順天堂大学医学部附属浦安病院薬剤科

*出席を希望される先生は、(社)浦安市薬剤師会へ
お名前、所属、連絡先電話番号をご記入の上メールyakuura@urayaku.jpか、
FAX:047−355−6810にてお申込下さい。
(申込期限:平成23年7月12日)
 問合せは、浦安市薬剤師会 TEL:047−355−6812 迄
*

第58回 「京葉薬学研究会」
薬剤師のスキルアップに!すぐに役立つ研修会です

テーマ:東日本大震災における被災地への薬剤師ボランティア報告 
講 師:千葉県薬剤師会 杉浦邦夫

3月11日に発生した東日本大震災に伴い、千葉県においても、災害対策本部を立ち上げ、被害状況等の情報を収集、薬剤師ボランティアの募集が行われました。今回はボランティア活動に参加された杉浦邦夫の体験談をご講演いただきます。
 多数のご参加お待ちしております。

日 時:平成23年7月23日(土) 18:00〜20:00 (受付 17:40〜)
場 所 :東邦大学習志野キャンパス内 東邦会館2階  船橋市三山2-2-1
アクセス :JR津田沼駅よりバス10〜15分(東邦大学前下車)、京成大久保駅徒歩10分

参加費 :500円(学生無料。集合研修の1コマとしてぜひご参加ください)
※ 本年より 年2回の開催となります。奮ってご参加ください。

主催:東邦大学薬学部鶴風会千葉県支部 「京葉薬学研究会」
共催:東邦大学薬学部臨床薬学研修センター生涯学習認定制度委員会
    社団法人船橋薬剤師会

代表世話人 二階堂保 高橋眞生 (顧問 宮村栄樹)
問合せ先 TEL 047-420-8725  カネマタ薬局 井手若奈
*

平成23年度
第1回薬剤師会・病院薬剤師会合同研修会


日 時:平成23年7月2日(土曜日)15時00分〜18時00分
場 所:千葉県薬剤師会 会議室(〒260-0025 千葉市中央区問屋町9-2)
交通 JR京葉線千葉みなと駅より徒歩13分
千葉都市モノレール市役所前駅より徒歩10分
※平成23年3月末より千葉県薬剤師会は上記住所へ移転しております。

講演内容 テーマ 「血栓症治療」

講演1 「直接トロンビン阻害剤プラザキサカプセルについて」
日本ベーリンガーインゲルハイム株式会社 伊藤  洋 

講演2 「新時代の経口抗凝固療法と臨床薬理学」
明治薬科大学 薬物治療学 教授 越前 宏俊 

講演3 「心房細動の最新の話題 
−薬物療法からカテーテルアブレーションまで−」
亀田総合病院 循環器内科 部長 鈴木  誠 

共催 千葉県薬剤師会
千葉県病院薬剤師会
日本ベーリンガーインゲルハイム株式会社
* 参加は無料です。事前の申し込みは必要ありません。
* 駐車場はございません。公共の交通機関をご利用ください。
                                     以上
*

第20回千葉大学大学院薬学研究院・薬友会
生涯教育セミナー・(宮木高明セミナー)


日 時: 平成23年7月2日(土) 13:00〜18:30
場 所: 千葉大学 大学ホールけやき会館(1階大ホール)
     (〒263-8522 千葉市稲毛区弥生町1-33)
主 催: 千葉大学大学院薬学研究院・千葉大学薬友会
共 催: 日本薬剤師研修センター
     (参加者には日本薬剤師研修センターより3単位が認定されます。)
後 援: (財)猪之鼻奨学会

テーマ: 「体の中の薬の動きを見て・知って・使う」
1) 薬剤性腎症     
上田 志朗  (上田医院 院長;元千葉大学教授)

2)新薬創生と薬物動態研究:研究開発の現場から  
碓井 孝志  (アステラス製薬株式会社 代謝研究所長)

3)放射線と薬学     
荒野 泰  (千葉大学大学院薬学研究院 教授)

4)宮木高明記念セミナー
マイクロドーズ臨床試験を活用した革新的創薬技術の開発:薬物トランスポーターの機能評価を基盤に    
杉山 雄一  (東京大学大学院薬学系研究科 教授)
意見交換会(質疑応答を含む):17:20〜18:30 けやき会館内 コルザ

セミナー参加費   1,500円(事前予約) 2,000円(当日)
意見交換会参加費    2,500円(事前予約) 3,000円(当日)
参加申込み方法  郵便局備え付けの払込書にて下記の郵便振替口座に参加費を送金ください。払込書の通信欄に、氏名、住所、卒業年度(本学卒業生の場合)を必ずご記入ください。[事前予約締切:平成23年6月24日(金)]
郵便振替口座:00150-5-551796 千葉大学薬友会

本セミナーに関するお問い合せは薬学研究院(生物薬剤学研究室)
堀江利治までお願いいたします。
(電話:043-226-2886 E-mail: horieto@p.chiba-u.ac.jp)
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<2011年6月開催>
*

第五回東葛南部在宅がん緩和研究会
(在宅医療に関わる職種の懇談会)


日時:2011年6月27日(月)19:00―21:00
場所:オリエンタルホテル東京ベイ

情報提供 18:50-19:00
「デュロテップRMTパッチ」ヤンセン ファーマ

講演@19:00-19:50
演題:昭和大学薬学部薬剤学教室 倉田なおみ
    安全確実な経管投薬法  
     −危険な粉砕をやめて、簡易懸濁法へ

講演A19:50-20:50
演題:東京女子医科大学八千代医療センター消化器外科 
   大石英人    
緩和医療から生まれたPTEG(経皮経食道胃管挿入術)

参加費:無料

日本医師会生涯教育講座1.5単位 カリキュラムコード:
「14-医療と福祉の連携」「80-在宅医療」「81-終末期のケア」

共催:浦安市医師会
    順天堂大学医学部附属浦安病
    東葛南部在宅がん緩和研究会
    ヤンセン ファーマ株式会社
*

平成23年度 第3回卒後教育研修講座

1.テーマ:「薬剤師のための緩和医療・在宅医療と漢方」
2.日 時:平成23年6月18日(土)午後2時30分〜5時30分
3.プログラム:
  「DIの時間:新規高尿酸血症治療剤フェブリク錠 」 
  帝人ファーマ株式会社 学術推進部

  「がん性疼痛管理の最前線」
  講師:服部 政治(癌研究会有明病院麻酔科・ペインクリニック 医長)

  「骨・関節疾患と漢方」
  講師:笠原 裕司(千葉大学医学部附属病院和漢診療科 准教授)

4.場 所:千葉大学けやき会館(JR西千葉駅下車5分)
5.資料代:2,000円(当日受付)
6.問合せ先: 千葉大学大学院薬学研究院 高齢者薬剤学研究室  山浦
〒260-8675 千葉市中央区亥鼻1−8−1 電話・FAX:043−226−2879
             
財団法人 日本薬剤師研修センター集合研修   2単位付与
一般社団法人 日本緩和医療薬学会認定講習会  2単位付与

共 催: 千葉医療薬学研究会
帝人ファーマ株式会社

以上
*

第2回 日本アプライド・セラピューティクス学会学術大会
パンドラの箱を開けよう Part-U
〜医療スタッフの協働・連携によるチーム医療の推進〜


会 期:平成23 年6 月11 日(土)〜12 日(日)
会 場:明治薬科大学 総合教育研究棟フロネシス
大会長:増原 慶壮 (聖マリアンナ医科大学病院 薬剤部 部長)
大 会HP :http://www.jsat02.org/
*
<2011年5月開催>
*


平成23年度 第2回卒後教育研修講座

東日本大震災で被災された方々には心よりお見舞い申し上げます。
どのような状況になりましても、大学がしっかりと教育研究活動を継続することが日本を再び元気にすることにつながると確信しております。
 つきましては、平成23度「第2回卒後教育研修講座」を下記により開催いたしますので、ご案内申し上げます。
なお、本講座は日本薬剤師研修センターと日本緩和医療薬学の集合研修会の認定(2単位)を受けております。

              記

1.テーマ:「薬剤師のための緩和医療・在宅医療と漢方」
2.日 時:平成23年5月21日(土)午後2時30分〜5時30分
3.プログラム:
「DIの時間:選択的NK1受容体拮抗型制吐剤 −イメンドカプセルー」 
小野薬品工業株式会社

「今求められる薬・薬連携 〜地域医療に貢献するためには〜」
講師:伊東 俊雅(東京女子医大病院薬剤部/がんセンター・看護学部 講師)

「緩和医療における和漢診療の役割」
講師:地野 充時(千葉大学医学部附属病院和漢診療科・緩和ケアチーム助教)

4.場 所:千葉大学けやき会館(JR西千葉駅下車5分)
5.資料代:2,000円(当日受付)
6.問合せ先: 千葉大学大学院薬学研究院 高齢者薬剤学研究室  山浦
〒260-8675 千葉市中央区亥鼻1−8−1 電話・FAX:043−226−2879
             

財団法人 日本薬剤師研修センター集合研修   2単位付与
一般社団法人 日本緩和医療薬学会認定講習会  2単位付与


共 催: 千葉医療薬学研究会
小野薬品工業株式会社

以上
*

第23回日本アレルギー学会春季臨床大会開催にあたってのお願い

拝啓
 時下ますますご清祥のこととお慶び申し上げます。
 平成23年5月14日(土)、15日(日)の両日、幕張メッセ国際会議場/ホテルニューオータニ幕張におきまして、千葉大学小児科河野陽一教授を会長として、第23回日本アレルギー学会春季臨床大会開催されます。本大会のメインテーマは「アレルギー診療における各分野の機能的融合」で、コメディカルや医師を対象とした企画のみでなく、薬剤師、看護師、医師などの様々な職種間での情報の共有化、討議などが可能なプログラムにも重点を置いております。
 本学会は学会プログラム(ポスター)と、それを補完する、企業がスポンサーとなったテーマ館セッション(リーフレット)の2つからなります。テーマ館セッションでは、本プログラムに比べてより現場に即した実際的な内容となっていますので日常のアレルギー患者の診療/ケアにもきっと役立てていただけると存じます。薬剤師の方に興味をもっていただけるプログラムが多くあります。薬剤師の方を中心に企画いただいたシンポジウムは日本薬剤師研修センターの認定講座(2日で6単位)にもなっております。
 詳しくは、学会のホームページ(http://www.congre.co.jp/jsa2011/)もご覧下さい。
敬具
平成23年5月吉日

千葉大学医学部附属病院薬剤部
    仲佐 啓詳(プログラム委員)

■学会事務局■
千葉大学大学院医学研究院小児病態学 下条直樹、冨板美奈子
〒260-8670 千葉市中央区亥鼻1-8-1
Tel: 043-226-2144 Fax: 043-226-2145

■運営事務局■
株式会社コングレ
〒102-8481 千代田区麹町5-1 弘済会館ビル6F
Tel: 03-5216-5318 Fax: 03-5216-5552 E-mail:jsa2011@congre.co.jp
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(社) 千葉県薬剤師会・千葉県病院薬剤師会・関東地区調整機構・(財)日本薬剤師研修センター 共催
平成23年度認定実務実習指導薬剤師養成講習会


【 開催日 】 平成23年5月8日(日) 12:30 〜 17:30
【開催会場】 千葉県薬剤師会 会議室(〒260-0025 千葉市中央区問屋町9−2 )
        [交通]JR京葉線千葉みなと駅より徒歩13分、千葉都市モノレール市役所前駅徒歩10分
      平成23年3月末より千葉県薬剤師会は上記住所へ移転しております。ご来場の際はご注意下さい。
【 定員数 】 150名(先着順により定員数に達した時点で締め切らせて頂きますので、予めご了承下さい。)
【 参加費 】 1,000円
【 持ち物 】  筆記用具
 ※当講座の講義は全て映写にて行いますので、ご了承下さい。
12時00分 受付開始
12時30分 開会挨拶
認定実務実習指導薬剤師養成について・・・(財)日本薬剤師研修センター 理事長 井村 伸正
[講座ア:学生の指導について]
医療職教育に思う−学生の指導に向けて−・・・日本赤十字武蔵野短期大学 教授 畑尾 正彦
[講座オ:参加型実務実習の実施方法について]
(概要説明) 厚生労働省医薬食品局総務課薬事企画官 関野 秀人
(薬局関連)  (社)日本薬剤師会 常務理事 森 昌平
(病院薬剤部関連)  (社)日本病院薬剤師会 常務理事 土屋 文人
(法律学の見地から) 法政大学法科大学院法務研究科 教授 今井 猛嘉
成果報告書作成
閉会の挨拶
17時30分 終了
※今回の講習会は、認定の要件となる取得講座5講座のうち、2講座分「講座ア:学生の指導について」、「講座オ:参加型実務実習の実施方法について」に相当します。それぞれの講座につき250〜500文字で成果報告書を作成し、当日提出して下さい。
※注意:当講座のうち「講座:ア」につきましては6年制における認定指導薬剤師の認定要件に含まれておりますが、研修申請行う時点から5年以内に、薬局または病院で学生指導に携わった経験を有する場合にあっては、受講は免除されますが、今年度は「講座ア」、「講座オ」どちらか一方のみの講習会は予定しておりせん。
※受講証は、「成果報告書」と引き換えに交付いたします。
※途中入場・退席の場合、受講証の発行はできません。
※残りの講座は改めて企画し、お知らせいたします。
※認定指導薬剤師に申請されない方も、薬学6年制教育における実務実習の考え方、標準的な内容を知りたい、学びたいという方はぜひご参加下さい。
※駐車場はございませんので、お車での来場はご遠慮下さい。

お問い合わせ先:(社) 千葉県薬剤師会  TEL 043-242-3801/FAX 043-248-0646
千葉県病院薬剤師会 TEL 043-204-2523/FAX 043-204-2524

参加申込み用紙

申込先FAX番号: 043-248-0646
申込期限:平成23年5月5日(木)まで
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<2011年4月開催>
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 (社) 千葉県薬剤師会・千葉県病院薬剤師会・関東地区調整機構 共催
平成23年度認定実務実習指導薬剤師養成講習会



【 開催日 】 平成23年4月17日 (日) 12:30〜17:00
【開催会場】 千葉県薬剤師会 会議室
(〒260-0025 千葉市中央区問屋町9−2 3F)MAP
[交通]JR京葉線千葉みなと駅より徒歩13分、千葉都市モノレール市役所前駅徒歩10分
※平成23年3月末より千葉県薬剤師会は上記住所へ移転しております。
  
【申込方法】  下記にご記入の上、FAX(043−248−0646)にてお申し込み下さい。
【 定員数 】 120名(先着順により定員数に達した時点で締め切らせて頂きますので、予めご了承下さい。)
【 参加費 】 1,000円
【 持ち物 】 筆記用具
 
12時00分 受付開始
関東地区調整機構の取り組み
認定実務実習指導薬剤師養成について
[講座イ]薬剤師の理念について・・・(社)日本薬剤師会 会長 児玉 孝(ビデオ)
[講座ウ]実務実習モデル・コアカリキュラムについて
成果報告書作成
17時30分 終了

※今回の講習会は、認定の要件となる取得講座5講座のうち、2講座分「講座イ:薬剤師に必要な理念について」、「講座ウ:実務実習モデル・コアカリキュラム」に相当します。それぞれの講座につき250〜500文字で成果報告書を作成し、当日提出して下さい。(用紙は当日配布し、提出された報告書は研修センターに提出いたします。尚、評価の程度によっては、再度受講を促す場合もあります。)
※受講証は、「成果報告書」と引き換えに交付いたします。
※途中入場・退席の場合、受講証の発行はできません。
※残りの講座は改めて企画し、お知らせいたします。
※認定指導薬剤師に申請されない方も、薬学6年制教育における実務実習の考え方、標準的な内容を知りたい、学びたいという方はぜひご参加下さい。
※駐車場はございませんので、お車での来場はご遠慮下さい。

お問い合わせ:
[薬局の方] (社) 千葉県薬剤師会 TEL 043-242-3801/FAX 043-248-0646
[病院の方] 千葉県病院薬剤師会 TEL 043-204-2523

参加申込み用紙

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<2011年3月開催>
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第1回ちば薬学ネットワークのご案内

日 時:平成23年3月6日(日)  14:00〜16:30
場 所:幕張メッセ 国際会議場 中会議室101
            千葉市美浜区中瀬 2-1  Tel:043-296-0001(代)

開会の挨拶  ちば薬学ネットワーク 代表世話人 北田光一

【講演1】14:00〜14:30
『脂肪酸最近の知見-EPA/AA(アラキドン酸比)と心血管イベント-』
持田製薬株式会社 埼玉千葉支店学術

【講演2】14:30〜15:20
座長 東邦大学医療センター佐倉病院 真坂 亙   
『新しいサプリメントの役割・・・メンタルサプリメント』
稲毛病院 整形外科・健康支援科 部長 佐藤 務

【講演3】15:30〜16:30
『薬学部学生実務実習を受け入れて』
座長  カネマタ薬局  高橋眞生            
日本大学薬学部・病院薬学研究室 中村 均 
演者:社団法人船橋薬剤師会 副会長 杉山宏之
松戸市立病院 薬局長  水野恵司
旭中央病院 薬剤部長  浅井秀樹

閉会の挨拶  ちば薬学ネットワーク 代表世話人  北田光一

* 参加費:1,000円  
※ 日本薬剤師研修センター認定シール:1単位
共催  ちば薬学ネットワーク、社団法人千葉県薬剤師会、千葉県病院薬剤師会、持田製薬株式会社

参加申込み用紙
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<2011年2月開催>
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平成22年度千葉県学校薬剤師のための研修会
(兼薬物乱用防止教育専門指導員養成フォローアップ講座)


 
主  催:千葉県学校薬剤師会
開催日時:平成23年2月27日 (日)  13:00 〜
開催場所:千葉県薬剤師会 会議室
※(財)日本薬剤師研修センター 研修認定薬剤師制度対象研修会

− 研修内容 −

■「そうだったのか!歯科医療 〜効果的な学校における喫煙防止教育も含めて〜」

講師:○粟飯原靖司
    (千葉県歯科医師会 生涯研修委員会 委員長、八千代市学校保健会 副会長
タバコ問題を考える会・千葉 (TMKC) 教育部講師)
    ○中久木一乗
(日本歯内療法学会顧問、日本禁煙学会評議員、タバコ問題首都圏協議会代表)

■「学校薬剤師活動について」 

講師:○花山雅昭
    ( (社) 浜松市薬剤師会 浜松衛生研究所 所長)

参加申込み用紙
*

平成22年度高度管理医療機器に係る継続研修会開催のご案内
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●主 催    社団法人 日本薬剤師会
●共 催    社団法人 千葉県薬剤師会

1.開催日時 : 平成23年2月27日(日)  
          9:30〜11:30  (9:00より受付開始)

2.会場 : 千葉県薬剤師会 会議室 
住所:千葉市中央区千葉港7−1 ホテルニューツカモト3F  (TEL 043−242−3802)

3.受 講 料 : 千葉県薬剤師会会員  3,000円
              〃   非会員  5,000円
(受講料はお申し込みの際に、所定の銀行口座へお振り込みとなります)
             
4. 対 象 者 :
@高度管理医療機器等の販売業等の営業管理者 (薬事法施行規則第168条)
A医療機器修理業の責任技術者 (薬事法施行規則第194条)
B特定管理医療機器の販売業等の営業管理者 (薬事法施行規則第175条第2項)
*@及びAについては毎年度受講の義務があります。
  Bについては受講の努力義務があります。

5. 研修内容 :
@薬事法その他薬事に関する法令
A医療機器の品質管理
B医療機器の不具合報告及び回収報告
C医療機器の情報提供
       
6.参加申込方法: 下記口座に受講料をお振り込み頂き申込用紙に必要事項をご記入いただき、受講料振込用紙の控えを申込用紙に添付の上、FAXにてお申し込み下さい。
(なお、お申し込み後のキャンセルにつきしまして、受講料の返金は致しませんのでご了承下さい。)
申込〆切  平成23年2月15日 (火)  


[受講料振込口座] (振込料は各自ご負担願います)
千葉銀行  本店  普通預金 
口座番号  3778625  
社団法人 千葉県薬剤師会 会長 麻生 忠男

参加申込み用紙

○申込先FAX番号 (043−248−0646)
 
7.受講修了証の交付について
研修会終了後に受講修了証を交付いたします。研修中、長時間にわたって離席された方、研修会終了前に退席された方には受講修了証を交付いたしませんのでご注意下さい。

8.研修会に関するお問い合わせ 
  (社) 千葉県薬剤師会 事務局 :(TEL) 043−242−3802 (FAX) 043−248−0646
※駐車場が確保されておりませんので、公共機関をご利用下さい。
*

日本アプライド・セラピューティクス学会 講演会
薬剤師の合理的、経済的薬物治療への貢献を如何に進めるか
-医療圏全体の中で患者さんの適正な薬物治療を進める力に-

日時 平成23年2月20日 (日) 13:00〜17:30
会場 ホテルニューツカモト内千葉県薬剤師会会議室 (3階)  

講演1:緒方宏泰 (明治薬科大学名誉教授)
「我が国の薬物治療の現状と課題;日本アプライド・セラピューティクス学会の活動目標」

講演2:増原慶壮 (聖マリアンナ医科大学病院薬剤部長)
「薬物治療へのアプローチ‐ファーマシューティカルケアの実践‐」

講演3:陳 惠一 (CJCファーマ)
「これからの薬局に求められる合理的な薬物治療とは」

講演4:越前宏俊 (明治薬科大学薬物治療学教授)  
「医師はこんな臨床薬剤師を求めている」

参加費 無料

問い合せ先:帝京大学ちば総合医療センター 清水秀行 
E-mail:hide-tei @umin.ac.jp
TEL:0436 (62) 1211  (内線 5199)

主催 日本アプライド・セラピューティクス学会
共催 千葉県薬剤師会、千葉県病院薬剤師会
*

第3回薬剤業務委員会研修会

日時:平成23年2月19日(土) 
    15時00分〜17時00分予定
場所:千葉県薬剤師会会議室
   〒260-0026 千葉市中央区千葉港7-1 ホテルニューツカモト3階
    Tel 043-204-2523(県病薬事務所)

講師:千葉県薬剤師会前医療安全管理委員会委員長 黄 栄吉
講演内容:「調剤過誤最近の話題と調剤過誤防止への取り組みについて」

本研修会は下記の単位が取得出来ます。
*千葉県病院薬剤師会生涯教育認定講座・日本薬剤師研修センター認定講習会(1単位)
*

第2回千葉県脳卒中連携の会
(シームレスな医療と福祉をめざして)


日時: 平成23年2月12日 (土)
11:00〜16:30 (受付10:00〜)
場所: 幕張メッセ国際会議場
 (千葉市美浜区中瀬 2-1)

特別講演:香川県における脳卒中地域連携パスの運用
     −医療・介護のシームレスな連携をめざして−
独立行政法人労働者健康福祉機構香川労災病院 副院長 藤本俊一郎

分科会:職種別 (歯科医師、薬剤師、看護師、リハビリスタッフ、MSW、福祉、栄養士) 、時期別 (急性期、回復期、地域生活期)

参加費:無料
主催:千葉県、社団法人千葉県医師会

参加申込み用紙
*
<2011年1月開催>
*

千葉県在宅医療推進講演会

日時: 平成23年1月29日 (土)
13:00〜16:30 (受付12:00〜)
会場: 千葉市美浜文化ホール (メインホール) (千葉市美浜区真砂5-15-2 
※JR京葉線検見川浜駅徒歩8分)

基調講演:千葉県における在宅医療の普及に向けた、現状の課題と対応策
東京大学高齢社会総合研究機構 教授 辻哲夫

パネルディスカッション:千葉県内における在宅医療への多職種の取組と今後の課題

参加費:無料
主催:千葉県

参加申込み用紙
*

第4回千葉県糖尿病対策推進会議講習会

日時:平成23年1月23日(日)10:00〜16:00
会場:ホテルポートプラザちば
千葉市中央区千葉港8-5 043(247)7211
JR京葉線/千葉都市モノレール「千葉みなと」駅前

 【教育講演】
    (1) 「糖尿病治療薬の作用と特徴」
          米澤正明(社団法人千葉県薬剤師会副会長)
    (2) 「話題のインクレチン関連薬(GLP-1受容体作動薬とDPP-4阻害薬)」
          鈴木あい(医療法人三橋病院薬局長)
  昼食休憩
 【講  演】
      「腎症調査結果を踏まえて」
       三村正裕(千葉県糖尿病対策推進会議幹事)

 【シンポジウム】「糖尿病患者を中心にした医療連携」
    (1) 「千葉県共用地域医療連携パス」
          江本直也(千葉県糖尿病対策推進会議幹事)
    (2)「糖尿病と歯周病」
          木屋和彦(社団法人千葉県歯科医師会地域保健医療委員会幹事)
    (3)「糖尿病地域医療連携の利点〜看護師の立場から考える〜」
          岩橋美奈子(日本医科大学千葉北総病院)
    (4)「糖尿病栄養食事指導後の結果と継続指導の必要性について 
            ― 医療スタッフの連携の重要性 ―」
          江尻喜三郎(社団法人千葉県栄養士会副会長)
    (5)「糖尿病患者への薬剤師の関わり」
          大澄朋香(社団法人千葉県薬剤師会薬事情報センター研究員)
    (6)「糖尿病患者に対する運動療法」
          長阪裕子 (医療法人社団DM会成田センタークリニック健康運動指導士)
参加費:無料

対象:医療従事者の方ならばどなたでもご参加いただけます。

参加申込:FAXでご連絡願います。
問い合わせ先:社団法人千葉県薬剤師会 薬事情報センター 地域医療連携室
TEL 043-247-4401 / FAX 043-247-4402

参加申込み用紙
*
 
「ワクチンを知って、子どもを守ろう 市民公開セミナー」in 千葉

【開催日時】 2011年1月16日(日) 
第一部 10:00〜12:00
第二部 13:30〜15:00(開場 13:00)

【主  催】 「細菌性髄膜炎から子どもたちを守る会」支援ネット・ちば
【後  援】 千葉県小児科医会、千葉県薬剤師会
千葉県医師会、千葉県産婦人科医会、千葉県歯科医師会、各市町村、ワクチンメーカー(申請中)

【会  場】 千葉市文化センター 5階セミナー室
      (〒260‐0013 千葉市中央区中央2‐5‐1 пF043‐224‐8211)
【参 加 費】 無料  【募集人数】 140名

【参加申込】 「細菌性髄膜炎から子どもたちを守る会支援ネット・ちば」事務局
 電話もしくはFAX、E-Mailで事前に参加申し込みとします。
 FAX: 043‐245‐1777 [ワクチン公開セミナー]と記入してください。
 メール:seminar.chiba@gmail.com [ワクチン公開セミナー]と記入してください。

【応募締切】 定員になり次第締め切ります。※応募多数の場合は抽選といたします。
 「ワクチンを知って、子どもを守ろう 市民公開セミナー」in 千葉

プログラム

■ 第一部■ 医療者専門家によるワクチン行政の在り方を考えるディスカッション
09:30  開場
10:00  主催者挨拶 細菌性髄膜炎から子どもたちを守る会支援ネット・ちば
代表 黒崎知道(くろさきこどもクリニック院長) 
10:05  座長:守る会支援ネット・ちば副代表 猪股弘明氏
      講演@ 神谷 齊 (国立病院機構三重病院名誉院長)
     「予防接種専門協議会のこれまでの動きと定期接種化にむけた今後の課題」(仮)
10:50  座長:守る会支援ネット・ちば副代表 中山義雄氏
      講演A 土屋了介(財団法人癌研究会顧問)
     「子宮頸がんワクチンの公費助成に至った経過と今後の課題」(仮)
11:30  いすみ市長 太田洋氏
(※いち早く接種費用全額助成を決断した想いや予防接種の在り方など)
その他、フロアから質問があれば受け付けます。
質疑応答
11:55  総括(まとめ) 
12:00  第一部終了

■ 第二部■ 市民公開講座
13:00  開場
13:30  開会挨拶 細菌性髄膜炎から子どもたちを守る会を支援するネット・ちば
     代表 黒崎知道
13:35  講演「ワクチンを知って、こどもを守ろう」
   薗部 友良(日本赤十字社医療センター小児科顧問)
いくら医学が進歩しても,現在でも多くの子どもの命と健康が失われています。残念なことに、その中には防げたはずの病気や事故もあるのです。こんなにもったいないものはありません。大切なお子さんの命と健康を守るための子育て情報と予防接種情報を中心にお話ししたいと思います。
14:25  質疑応答(司会・進行:高畑紀一氏)
14:55  まとめ
15:00  終了
※ 会場内で千葉大学学生さんによるマジックとバルーンのコーナーを企画し、親子で遊びにきてくれる場を設けます。

*

薬局長研修会・新年合同研修会

日時:2011年1月15日(土) 15:30−16:30
会場:千葉県薬剤師会会議室
   〒260-0026 千葉市中央区千葉港7-1 ホテルニューツカモト3階
電話 043-204-2523(県病薬事務所)

内容:仮題「薬剤師に求められる薬物療法への係り」
   講師 医薬品医療機器総合機構
   審査マネージメント部長  磯部総一郎

参加費:無料

※ 事前申し込みは要りません
※ 薬局薬剤師の方も是非ご参加ください。
連絡先:総合病院国保旭中央病院 薬剤部 菅谷誠
   旭市イ-1326    TEL 0479-63-8111(代表)
主催:千葉県病院薬剤師会
*

第3回船橋市地域リハ研究会 地区勉強会(南部・西部)のご案内


開催日時 平成23年1月15日(土)15時30分〜17時30分

開催場所 西部公民館  船橋市本中山1−6−6
       047-333-5415  Fax047-333-5416
JR下総中山駅または京成本線京成中山駅から徒歩約7分
駐車場は台数に限りがありますので、公共交通機関をご利用下さい。

対象者  地域リハに関わる全ての皆様

内容 1.南西部地区におけるリハビリ資源の紹介
    2.事例を基に他職種交流グループディスカッション

申し込み 12月27日までに参加申込み用紙 にてFAXでお申し込みください。


連絡先 船橋市立リハビリテーション病院 江尻
      TEL047-439-1200
      FAX047-439-1386
*
<2010年12月開催>
*

平成22年度高度管理医療機器に係る継続研修会開催のご案内 


平成14年度7月に公布され平成17年4月より施行された改正薬事法では、医療機器の安全対策が強化されることとなり、自己検査用血糖値測定器、コンタクトレンズ等の高度管理医療機器を取り扱っている薬局については、その販売に当たり事前に都道府県許可申請が必要となり、更に平成18年度からは許可を受けた薬局・一般販売業の営業管理者は継続研修を毎年度受講することが義務づけられました。
今年度も引き続き(社)千葉県薬剤師会では(社)日本薬剤師会との共催により下記の通り継続研修会を開催致します。受講を希望される方は、以下をご確認の上、お申し込みいただきますようご案内致します。

●主 催    社団法人 日本薬剤師会
●共 催    社団法人 千葉県薬剤師会

1. 開催日時 : 平成22年12月19日(日) 9:30〜12:00
                                                        
2. 会   場 : 千葉市民会館 大ホール
            〒260−0017 千葉市中央区要町1−1(JR千葉駅から徒歩7分)

3. 受 講 料 : 千葉県薬剤師会会員    3,000円
〃   非会員    5,000円
          (受講料はお申し込みの際に、所定の銀行口座へお振り込みとなります)
             
4. 対 象 者 :@高度管理医療機器等の販売業等の営業管理者(薬事法施行規則第168条)
           A医療機器修理業の責任技術者(薬事法施行規則第194条)
           B特定管理医療機器の販売業等の営業管理者(薬事法施行規則第175条第2項)
         *@及びAについては毎年度受講の義務があります。
           Bについては受講の努力義務があります。

5. 研修内容 :@薬事法その他薬事に関する法令
           A医療機器の品質管理
           B医療機器の不具合報告及び回収報告
           C医療機器の情報提供
       
6.参加申込方法: 下記口座に受講料をお振り込み頂き申込用紙に必要事項をご記入いただき、受講料振込用紙
控えを申込用紙に添付の上、FAXにてお申し込み下さい。
(なお、お申し込み後のキャンセルにつきしまして、受講料の返金は致しませんのでご了承下さい。)

参加申込み用紙

申込〆切  平成22年12月8日(水) 
○申込先FAX番号   (043−248−0646)

7.受講修了証の交付について
               研修会終了後に受講修了証を交付いたします。研修中、長時間にわたって離席された方、研修会終了前に退席された方には受講修了証を交付いたしませんのでご注意下さい。

8.研修会に関するお問い合わせ 
(社)千葉県薬剤師会 事務局 : (TEL) 043−242−3802
(FAX) 043−248−0646

※会場の駐車場は確保しておりませんので、公共機関をご利用下さい。

*
<2010年11月開催>
*

第38回日本女性薬剤師会関東ブロック研修会千葉大会のお知らせ
(日本薬剤師会研修センター受講シール:2単位)

日時  平成22年11月28日(日)  
会場  ホテルプラザ菜の花  千葉市中央区長洲1-8-1  Tel 043-222-8271

会費 研修会費  4,000円 (昼食代を含む)
    懇親会費  5,000円

日程 受付        11:00〜
    ランチョンセミナー 11:30〜12:30 (昼食)
    開会式       12:45〜
    研修会 13:30〜
        ・会員発表 1. 「小児救急における電話相談」  印旛支部
              2. 「365日の救急医療参加」   千葉支部
              3. 「乳癌の自己検診」       柏支部
              4. 「小児への服薬指導」      県病薬
        ・特別講演 1.仮題 「小児の漢方」 東邦大佐倉病院 佐藤直子
              2.仮題 「小児医療の現場から」
               ―医師から薬剤師へのぞむ事―
               くろさきこどもクリニック   黒崎知道
    懇親会       17:00〜 

*詳細は後日またお知らせ致します。
*

第56回 「京葉薬学研究会」

薬剤師のスキルアップに!すぐに役立つ研修会です

テーマ:小児在宅医療の問題点と今後の連携について
講 師:心身障害児総合医療療育センター 海老原 毅

  薬剤師の在宅医療へのさらなる活躍が期待されています。今回は小児の在宅患者さんのさまざまな問題点と今後の連携の在り方について、心身障害児総合医療療育センター 海老原 毅にご講演いただきます。多数のご参加お待ちしております。


日 時:平成22年11月27日(土) 18:00〜20:00 (受付 17:40〜)
場 所 :東邦大学習志野キャンパス内 東邦会館2階  船橋市三山2-2-1
アクセス :JR津田沼駅よりバス10〜15分(東邦大学前下車)、
       京成大久保駅徒歩10分

参加費 :500円(学生無料)

主催:東邦大学薬学部鶴風会千葉県支部 「京葉薬学研究会」
共催:東邦大学薬学部臨床薬学研修センター生涯学習認定制度委員会
    社団法人船橋薬剤師会

代表世話人 二階堂保 高橋眞生 (顧問 宮村栄樹)
問合せ先 TEL 047-420-8725  カネマタ薬局 井手若奈
*

第4回簡易懸濁法講演会

日時:平成22年11月12日(金) 18:30〜
場所:千葉県薬剤師会会議室(ホテルニューツカモト 3F)
    〒260‐0026 千葉市中央区千葉港7番1号 043-242-3801

プログラム
開会の挨拶 昭和大学薬学部 簡易懸濁法研究会代表 倉田なおみ
会員企業報告 18:30〜19:00
「添加剤からわかる製剤の特徴」
  第一三共製薬株式会社 事業推進本部 LCM推進部 今野勉様

会員報告 19:00〜19:30
座長 徳島文理大学薬学部医療薬学講座 石田志朗
「がん患者の服薬支援と簡易懸濁法」
静岡県立静岡がんセンター病院 薬剤部 増田佳織

特別講演 19:30〜20:30
座長 医療法人久仁会鳴門山上病院 診療協力部長 賀勢泰子
「高齢者医療施設の現場から」
 総泉病院 名誉院長 ウェルエイジングセンター長 長高野喜久雄


主催:簡易懸濁法研究会 後援:千葉県薬剤師会 千葉県病院薬剤師会

※本講演会は日本研修センター生涯教育制度に認められており研修シール1単位が交付されます。
※参加費:研究会の会員は無料です。非会員は500円の運営費を当日徴収させて頂きます。

*

(社) 千葉県薬剤師会・千葉県病院薬剤師会・関東地区調整機構・(財)日本薬剤師研修センター 共催
平成22年度認定実務実習指導薬剤師養成講習会


【 開催日 】 平成22年11月14日(日) 12:30 〜 17:30
【開催会場】 千葉県薬剤師会 会議室(〒260-0026 千葉市中央区千葉港7−1 ホテルニューツカモト 3F)
         [交通]JR京葉線千葉みなと駅より徒歩3分、千葉都市モノレール千葉みなと駅徒歩2分
【 定員数 】 150名(先着順により定員数に達した時点で締め切らせて頂きますので、予めご了承下さい。)
【 参加費 】 1,000円
【 持ち物 】  筆記用具
 ※当講座の講義は全て映写にて行いますので、ご了承下さい。
12時00分 受付開始
12時30分 開会挨拶
関東地区調整機構の取り組み
認定実務実習指導薬剤師養成について・・・(財)日本薬剤師研修センター 理事長 井村 伸正
[講座ア:学生の指導について]
医療職教育に思う−学生の指導に向けて−・・・日本赤十字武蔵野短期大学 教授 畑尾 正彦
[講座オ:参加型実務実習の実施方法について]
(概要説明) 厚生労働省医薬食品局総務課薬事企画官 関野 秀人
(薬局関連)  (社)日本薬剤師会 常務理事 森 昌平
(病院薬剤部関連)  (社)日本病院薬剤師会 常務理事 土屋 文人
(法律学の見地から) 法政大学法科大学院法務研究科 教授 今井 猛嘉
成果報告書作成
閉会の挨拶
17時30分 終了
※今回の講習会は、認定の要件となる取得講座5講座のうち、2講座分「講座ア:学生の指導について」、「講座オ:参加型実務実習の実施方法について」に相当します。それぞれの講座につき250〜500文字で成果報告書を作成し、当日提出して下さい。
※注意:当講座のうち「講座:ア」につきましては6年制における認定指導薬剤師の認定要件に含まれておりますが、研修申請行う時点から5年以内に、薬局または病院で学生指導に携わった経験を有する場合にあっては、受講は免除されますが、今年度は「講座ア」、「講座オ」どちらか一方のみの講習会は予定しておりせん。
※受講証は、「成果報告書」と引き換えに交付いたします。
※途中入場・退席の場合、受講証の発行はできません。
※残りの講座は改めて企画し、お知らせいたします。
※認定指導薬剤師に申請されない方も、薬学6年制教育における実務実習の考え方、標準的な内容を知りたい、学びたいという方はぜひご参加下さい。
※駐車場はございませんので、お車での来場はご遠慮下さい。

お問い合わせ先:(社) 千葉県薬剤師会  TEL 043-242-3801/FAX 043-248-0646
千葉県病院薬剤師会 TEL 043-204-2523/FAX 043-204-2524

申込期限:平成22年11月1日(月)まで

参加申込み用紙
*


千葉県小児科医会学術講演会

日時: 平成22年11月11日(木) 19:00~21:00
会場: ホテルグリーンタワー千葉3Fシンフォニア
住所: 千葉市中央区問屋町1-45千葉ポートスクエア
T E L : 043−302−1122
共催: 千葉県小児科医会大塚製薬株式会社株式会社大塚製薬工場

情報提供 19:00〜19:15

大塚製薬株式会社 診断事業部 中野篤
『クイックナビの最新の知見』


株式会社大塚製薬工場 OS−1事業部 小豆畑伸吾
『OS−1の最新情報』

開会挨拶 19:15〜19:20


特別講演1 19:20〜20:10
座長 千葉県小児科医会理事 黒崎知道(くろさきこどもクリニック院長)


演者 永寿総合病院小児科部長 三田村敬子
    『インフルエンザに備える−新型インフルエンザの経験から−』

特別講演2 20:10〜21:00
座長 千葉県小児科医会副会長  佐藤好範(さとう小児科医院院長)
                  
演者 (財)神戸市地域医療振興財団西神戸医療センター
                    小児科医長上村克徳
     『急性胃腸炎と経口補水療法をめぐる最新の知見』

※講演会終了後、ささやかながら情報交換会を予定しております。


講演会当日には、ご施設名・ご芳名の記帳をお願いしております。ご記載いただきました個人情報は講演会のご出席者の確認と連絡のために使用いたします。個人情報は共催関係者ならびに業務委託先を除く第三者には開示・提供することはありません。
お車でお越しのは、情報交換会での飲酒をご遠慮くださいますようお願い申し上げます。
大変お手数ですが、会場の準備の為、10月27日迄に返信FAXを株式会社大塚製薬工場までご返信賜りますようお願い申し上げます。
ご回答頂きました個人情報につきましては、本会の運営及び学術情報のご案内に利用させて頂きます。


共催 : 千葉県小児科医会 
      大塚製薬株式会社
      株式会社大塚製薬工場

参加申込み用紙
*

千葉県プライマリ・ケア研究会第16回学術集会
〜平成22年度千葉県医師会医学会分科会〜


日 時:平成22年11月3日(水) 午10時〜12時
場 所:千葉県医師会第2会議室

メインテーマ:「糖尿病のアテンションプリーズ」

挨 拶:千葉県プライマリ・ケア研究会代表世話人    高木 恒雄

座 長:順天堂大学浦安病院 内科 准教授 小谷野 肇
千葉県プライマリ・ケア研究会世話人 篠宮 正樹

講 演(各10〜15分)

「私は糖尿病予備軍ですと主張する患者」    
三咲内科クリニック 院長 栗林 伸一

「療養生活を支えるナースの役割」  
   東京慈恵医科大学付属柏病院 糖尿病看護認定看護師 篠田 美和

「歯周病からみた糖尿病とは」
東京歯科大学歯周病講座 講師  山本 茂樹

「クスリのリスク〜DPP-4阻害薬を中心に〜」
千葉科学大学薬学部 准教授  生城山 勝巳    

「最近7年間に当センターで入院加療を要した低血糖46症例の検討」
船橋市立医療センター代謝内科 岩岡 秀明、立花里依子

「ペットボトルで血糖800 トリグリセリド 10000」
船橋市立医療センター 初期臨床研修医 本橋 良祐

「連携パスで諸問題を解決できます」
順天堂大学浦安病院 内科 准教授  小谷野 肇

総合討論 みんなで糖尿病を診て行こう

コメンテーター (3分)
千葉県プライマリ・ケア研究会世話人 鈴木 弘祐

閉 会    千葉県プライマリ・ケア研究会副代表世話人 小倉 敬一
<2010年10月開催>
*

第3回薬剤師会・病院薬剤師会合同研修会開催のご案内

日 時:平成22年10月17日 (日曜日) 13時30分〜17時00分
場 所:ホテルニューツカモト内千葉県薬剤師会会議室 (3階)
    〒260-0026 千葉市中央区千葉港7-1
 電話 043-204-2523 (千葉県病院薬剤師会)
    JR京葉線「千葉みなと駅」下車徒歩5分

     テーマ 「長期実務実習の実情」

T 【薬局実習について】【13:35〜14:55】
座長:千葉県薬剤師会 薬学生対策委員会委員長 高橋眞生
城西国際大学・千葉科学大学・千葉大学・帝京平成大学

U 【病院実習について】【15:05〜16:05】
座長:千葉県病院薬剤師会 薬学教育委員会委員長 子安一義
東京理科大学・東邦大学・日本大学 

V 【総合討論 (質疑応答を含む) 】【16:10〜17:00】
座長:帝京大学ちば総合医療センター薬剤部長 清水秀行
東京理科大学薬学部 嶋田修治

共催: 千葉県薬剤師会
千葉県病院薬剤師会
<2010年9月開催>
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第55回 「京葉薬学研究会」

薬剤師のスキルアップに!すぐに役立つ研修会です
テーマ:在宅連携

講 師:船橋梨香園在宅介護支援センター 杉田 勝
  薬剤師の在宅医療へのさらなる活躍が期待されています。今回はケアマネ業務の紹介から、患者さん(利用者さん)とのコミュニケーション、チームアプローチ、薬剤師との関わりについて、介護支援専門員の杉田 勝にご講演いただきます。多数のご参加お待ちしております。

日 時:平成22年9月25日(土) 18:00〜20:00 (受付 17:40〜)
場 所 :東邦大学習志野キャンパス内 東邦会館2階  船橋市三山2-2-1
アクセス :JR津田沼駅よりバス10〜15分(東邦大学前下車)、京成大久保駅徒歩10分
参加費 :500円(学生無料)

主催:東邦大学薬学部鶴風会千葉県支部 「京葉薬学研究会」
共催:東邦大学薬学部臨床薬学研修センター生涯学習認定制度委員会
    社団法人船橋薬剤師会

代表世話人 二階堂保 高橋眞生 (顧問 宮村栄樹)

問合せ先 TEL 047-420-8725  カネマタ薬局 井手若奈
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無菌製剤処理実務研修会 (基礎編)

日 時: 平成22年9月23日(祝) 午前 (9:00〜12:00)、午後 (13:00〜16:00)

場 所: 千葉大学亥鼻地区総合教育研究棟 1F 
薬学部臨床教育演習室 (152教室)
(住所:千葉市中央区亥鼻1‐8‐1)

定 員: 午前・午後それぞれ16名 (合計32名)  ※ 先着順

受講資格: 社団法人千葉県薬剤師会会員
受講料: 無料

主 催: 千葉大学薬学部、社団法人千葉県薬剤師会
共 催: 関東広域他職種がん専門家チーム養成拠点 (がんプロフェッショナル養成プラン)
お問い合わせ: 社団法人千葉県薬剤師会 薬事情報センター 地域医療連携室
T E L 043-247-4401
F A X 043-247-4402
E-mail cooperation@c-yaku.or.jp

参加申込み用紙
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平成22年度 薬薬学連携特別委員会基礎実務研修会
(日本薬剤師研修センター認定研修会)



日時 平成22年9月12日 (日)
午前10時から午後4時 (受付開始10:00 開会 10:20)
場所 千葉県薬剤師会会議室
募集人員 50名 (原則:実経験年数5年未満の方、かつ会員薬局1名とします。)
参加費 3,000円 (資料代・昼食代含)

研修内容
T 「薬歴の書き方」
講師:未定
10:30〜11:30
U 「調剤過誤を防止するには」
講師:千葉県勤労者医療協会 船橋二和病院 薬剤科 小峰千鶴
11:30〜12:30
昼食12:30〜13:30 (自己紹介を含め)
V 「コミュニケーションスキルを身に付けよう」 (参加型)
講師:帝京平成大学 井手口直子
     13:30〜16:00

応募方法
 参加希望者は下記申込用紙に必要事項を記入し県薬事務所までFAXにてお申し込み下さい。先着順の受付とさせていただきます。
受講の決定した方々はFAXにて連絡し、参加費徴収方法をお知らせ致します。
参加申込み用紙

主催
社団法人千葉県薬剤師会
薬薬学連携特別委員会 

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日本社会薬学会第29年会

開催日:平成22年9月4日(土)、5日(日)
会 場:日本大学薬学部8号館2階、3階
    千葉県船橋市習志野台7-7-1 (http://www.pha.nihon-u.ac.jp/campus.html/)
    東葉高速鉄道線 船橋日大前駅下車、徒歩7分
(東葉高速鉄道線乗り入れ東京メトロ東西線、大手町駅〈東京駅〉より快速37分)
懇親会:平成22年9月4日(土)17:30〜19:00
    日本大学薬学部2号館2階多目的ホール
年会長:中村 均(日本大学薬学部 教授)
主 催:日本社会薬学会 
後 援:日本大学薬学部・東邦大学薬学部・帝京平成大学薬学部・日本薬学会
日本病院薬剤師会・千葉県薬剤師会・船橋薬剤師会・東京都薬剤師会

メインテーマ:「医療の質と安全に貢献する社会薬学」

プログラム
9月4日(土)13:00〜17:00

年会長講演
シンポジウム1「医療とArt」
オーガナイザー 井手口直子(帝京平成大学薬学部)
シンポジスト
1. 郷泰典
2. 野々村かおり( (財) がんの子供を守る会)
3. 三友周太(潟VミックBS)

教育講座(実演・実習 当日申込み先着順)
1. バイタルサインの取り方、見かた
  鈴木孝(日本大学薬学部)
    2. 計量散剤の考え方と実践
      中村均(日本大学薬学部)
    3. 在宅輸液療法の実践
      菅野浩(済生会横浜市東部病院薬剤部)
    4. 医療現場でのクレームマネジメント
井手口直子(帝京平成大学薬学部)
    5. 実習モデル(体験用シミュレーター)を用いた実習
      アイ・エム・アイ株式会社

教育講演1 東京海道病院 薬剤科 五位野政彦
「落語に見る薬と庶民の関係」

9月5日(日)9:00〜16:30

会員総会
社会薬学会会長挨拶

教育講演2 「CKDの薬物療法と薬剤師の役割」
中村司(新松戸中央総合病院透析センター長) 
      
特別講演 「薬剤に関わる医療事故に関する講演(仮題)」
後信(日本医療機能評価機構医療事故防止事業部長) 
        
   ランチョンセミナー「禁煙指導に関する講演(仮題)」
ファイザー株式会社

   シンポジウム2「難病治療薬開発への道標〜遠位型ミオパチーのケーススタディ〜」
オーガナイザー 白神 誠(日本大学薬学部)
1. 遠位型ミオパチーと治療薬開発への取り組み 
野口悟(国立精神・神経センター神経研究所 疾病研究第一部 室長)
2. 患者にとって
織田洋一(PADM遠位型ミオパチー患者会) 
3. 国の支援
中田勝己(厚生労働省健康局疾病対策課 課長補佐)
 
パネル・ディスカッション
      シンポジスト
隈本邦彦(江戸川大学教授(元NHK 記者))
塩村仁(ノーベルファーマ梶j

ポスター発表(一般演題)

参加費:
    一般会員  非会員   学生
     事前登録 6,000円  8,000円  1,000円
     当日参加 8,000円  9,000円  1,000円
     懇親会費 4,000円  4,000円  4,000円

年会事務局:
日本大学薬学部 病院薬学ユニット(濃沼:こいぬま)
〒274-8555 船橋市習志野台7-7-1 TEL&FAX 047(465)3548
Koinuma.masayoshi@nihon-u.ac.jp





年会ホームページ:
http://jsocphm.pha.nihon-u.ac.jp/29/
<2010年8月開催>
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ゆめ半島千葉国体救護研修会 開催要項

日 時:平成22年8月29日(日) 午後4時〜7時
場 所: ホテルスプリングス幕張
参加者:ゆめ半島千葉国体の救護活動に関わる関係者
    ⇒ 医師、看護師、薬剤師、理学療法士、事務関係者、スポーツトレーナー国体・全国障害者大会局関係者、国体会場地市町関係者 その他

参加費:無料

−プログラム−
1. 開会挨拶:守屋 秀繁(千葉県スポーツドクター協議会長)

2. 総論:「ゆめ半島千葉国体の救護体制について」
宍倉 朋胤(千葉県医師会理事)
3. 各論:
(1) 「スポーツ外傷の初期対応」    
佐粧 孝久 (千葉大学医学部整形外科講師) 
(2) 「スポーツ現場における救急・救命処置について」
中西 加寿也 (成田赤十字病院救急救命センター長) 

−薬事案内(第一三共株式会社)、休憩−

(3) 「ドーピングコントロールについて」           
畑中 範子 (千葉県薬剤師会ドーピング防止特別委員会委員長)
(4) 「ゆめ半島千葉国体の医療救護について」
堀部 和美(ゆめ半島千葉国体・全国障害者スポーツ大会局宿泊衛生室主査)
 *研修会終了後必要があれば各会場地での救護に関する打ち合わせを行ってください

主  催:千葉県医師会
共  催:千葉県スポーツドクター協議会、第一三共株式会社
後  援:千葉県体育協会、ゆめ半島千葉国体・ゆめ半島千葉大会実行委員会
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(社) 千葉県薬剤師会・千葉県病院薬剤師会・関東地区調整機構・
(財) 日本薬剤師研修センター 共催

平成22年度認定実務実習指導薬剤師養成講習会[講座:イ・ウ]


【 開催日 】 平成22年8月29日  (日)  12:30〜17:00
【開催会場】 千葉県薬剤師会 会議室 (〒260-0026 千葉市中央区千葉港7−1 ホテルニューツカモト 3F)
            [交通]JR京葉線千葉みなと駅より徒歩3分、千葉都市モノレール千葉みなと駅徒歩2分
【申込方法】  下記にご記入の上、FAXにてお申し込み下さい。
【 定員数 】 150名 (先着順により定員数に達した時点で締め切らせて頂きますので、予めご了承下さい。)
【 参加費 】 1,000円
【 持ち物 】 筆記用具
 
12時00分 受付開始
関東地区調整機構の取り組み
認定実務実習指導薬剤師養成について
[講座イ]薬剤師の理念について・・・ (社) 日本薬剤師会 会長 児玉 孝 (ビデオ)
[講座ウ]実務実習モデル・コアカリキュラムについて
成果報告書作成
17時30分 終了

※今回の講習会は、認定の要件となる取得講座5講座のうち、2講座分「講座イ:薬剤師に必要な理念について」、「講座ウ:実務実習モデル・コアカリキュラム」に相当します。それぞれの講座につき250〜500文字で成果報告書を作成し、当日提出して下さい。 (用紙は当日配布し、提出された報告書は研修センターに提出いたします。尚、評価の程度によっては、再度受講を促す場合もあります。)
※受講証は、「成果報告書」と引き換えに交付いたします。
※途中入場・退席の場合、受講証の発行はできません。
※残りの講座は改めて企画し、お知らせいたします。
※認定指導薬剤師に申請されない方も、薬学6年制教育における実務実習の考え方、標準的な内容を知りたい、学びたいという方はぜひご参加下さい。
※駐車場はございませんので、お車での来場はご遠慮下さい。

お問い合わせ:
              [薬局の方]  (社) 千葉県薬剤師会 TEL 043-242-3801/FAX 043-248-0646
[病院の方] 千葉県病院薬剤師会 TEL 043-204-2523

参加申込み用紙
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(社) 千葉県薬剤師会・千葉県病院薬剤師会・関東地区調整機構・
(財) 日本薬剤師研修センター 共催


平成22年度認定実務実習指導薬剤師養成講習会[講座:ア・オ]


【 開催日 】 平成22年8月1日 (日) 12:30 〜 17:30
【開催会場】 千葉県薬剤師会 会議室 (〒260-0026 千葉市中央区千葉港7−1 ホテルニューツカモト 3F)
         [交通]JR京葉線千葉みなと駅より徒歩3分、千葉都市モノレール千葉みなと駅徒歩2分
【 定員数 】 150名 (先着順により定員数に達した時点で締め切らせて頂きますので、予めご了承下さい。)
【 参加費 】 1,000円
【 持ち物 】  筆記用具
 ※当講座の講義は全て映写にて行いますので、ご了承下さい。
12時00分 受付開始
12時30分 開会挨拶
関東地区調整機構の取り組み
認定実務実習指導薬剤師養成について・・・ (財) 日本薬剤師研修センター 理事長 井村伸正
[講座ア:学生の指導について]
医療職教育に思う−学生の指導に向けて−・・・日本赤十字武蔵野短期大学 教授 畑尾正彦
[講座オ:参加型実務実習の実施方法について]
(概要説明)  厚生労働省医薬食品局総務課薬事企画官 関野秀人
(薬局関連)   (社) 日本薬剤師会 常務理事 森 昌平
(病院薬剤部関連)   (社) 日本病院薬剤師会 常務理事 土屋文人
(法律学の見地から)  法政大学法科大学院法務研究科 教授 今井猛嘉
成果報告書作成
閉会の挨拶
17時30分 終了
※今回の講習会は、認定の要件となる取得講座5講座のうち、2講座分「講座ア:学生の指導について」、「講座オ:参加型実務実習の実施方法について」に相当します。それぞれの講座につき250〜500文字で成果報告書を作成し、当日提出して下さい。
※注意:当講座のうち「講座:ア」につきましては6年制における認定指導薬剤師の認定要件に含まれておりますが、研修申請行う時点から5年以内に、薬局または病院で学生指導に携わった経験を有する場合にあっては、受講は免除されますが、今年度は「講座ア」、「講座オ」どちらか一方のみの講習会は予定しておりせん。
※受講証は、「成果報告書」と引き換えに交付いたします。
※途中入場・退席の場合、受講証の発行はできません。
※残りの講座は改めて企画し、お知らせいたします。
※認定指導薬剤師に申請されない方も、薬学6年制教育における実務実習の考え方、標準的な内容を知りたい、学びたいという方はぜひご参加下さい。
※駐車場はございませんので、お車での来場はご遠慮下さい。

お問い合わせ先: (社) 千葉県薬剤師会  TEL 043-242-3801/FAX 043-248-0646
千葉県病院薬剤師会 TEL 043-204-2523/FAX 043-204-2524

参加申込み用紙
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無菌製剤処理実務研修会 (基礎編)

日 時: 平成22年8月1日(日) 午前 (9:00〜12:00)、午後 (13:00〜16:00)
平成22年9月23日(祝) 午前 (9:00〜12:00)、午後 (13:00〜16:00)
※ご都合の良い時間帯を受講ください。

場 所: 千葉大学亥鼻地区総合教育研究棟 1F 
薬学部臨床教育演習室 (152教室)
(住所:千葉市中央区亥鼻1‐8‐1)
定 員: 午前・午後それぞれ16名 (合計32名)  ※ 先着順
受講資格: 社団法人千葉県薬剤師会会員
受講料: 2,000円 (当日会場でお支払ください。)

主 催: 千葉大学薬学部
社団法人千葉県薬剤師会 (分業委員会、薬事情報センター)
お問い合わせ: 社団法人千葉県薬剤師会 薬事情報センター 地域医療連携室
T E L 043-247-4401
F A X 043-247-4402
E-mail cooperation@c-yaku.or.jp

参加申込み用紙
<2010年7月開催>
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   ドーピング防止研修会
 
日 時 : 平成22年7月4日 (日)
      午後1時半〜4時半 (受付開始 午後1時〜)
会 場 : 千葉県薬剤師会 会議室 (ホテルニューツカモト 3階)
主 催 : (社) 千葉県薬剤師会
プログラム:
講義1.「ゆめ半島千葉国体における医療救護体制について」
     千葉県国体・全国障害者スポーツ大会局
     施設調整課 輸送交通・宿泊衛生室

講義2.「薬剤師によるドーピング防止活動 〜2010年禁止表を理解する〜」
     (社) 静岡県薬剤師会・医薬品情報管理センター所長
     公認スポーツファーマシスト   大石順子

講義3.「国体選手のドーピング知識とサプリメント等の服薬状況について」
〜選手のメディアルチェックを通して〜 (仮題)
   聖隷佐倉市民病院院長、スポーツドクター
   財団法人千葉県体育協会スポーツ医事科学・科学研究委員会副委員長 南 昌平

その他:
@本研修会は日本薬剤師研修センター認定単位対象研修会です。
A申し込みは支部でまとめてお願い致します。
B会場の都合上、6月25日 (金) までに、県薬剤師会へ、FAXをお願い致します。
<2010年6月開催>
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平成22年度
千葉大学薬学部「第3回卒後教育研修講座」


1.年間テーマ:「緩和医療・在宅医療と地域連携」
2.日 時:平成22年6月19日(土)午後2時30分〜5時30分
3.プログラム:
・「DIの時間:WHOがん疼痛治療法と最近の話題」塩野義製薬

・「千葉県内における病院-診療所間連携電子ネットワークシステムの構築」
講師:藤田 伸輔
    (千葉大学医学部附属病院地域医療連携部 准教授) 

・「長崎県における緩和医療進展の試み ?【安心長崎 - 緩和医療:発信!緩和医療創薬 開発&利用促進プロジェクト】 - 推進を通して」
講師:上園 保仁
    (国立がんセンター研究所がん患者病態生理部 部長)

4.場 所:千葉大学けやき会館(JR西千葉駅下車5分)

5.資料代:2,000円(当日受付)

6.問い合わせ先:〒260-8675 千葉市中央区亥鼻1−8−1
千葉大学大学院薬学研究院 高齢者薬剤学研究室 佐藤洋美
電話・ファックス043−226−2877
 
(財)日本薬剤師研修センター集合研修2単位付与
(社)日本緩和医療薬学会認定講習会

共 催:千葉医療薬学研究会
     塩野義製薬(株)

以上
<2010年5月開催>
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平成22年度千葉大学薬学部「第2回卒後教育研修講座」

1.「薬剤師のための緩和医療・在宅医療と地域連携」

2.日 時:平成20年5月15日(土)午後2時30分〜5時30分
3.プログラム:
「DIの時間:」 ヤンセンファーマ

「がん緩和医療薬物療法とその注意点―薬剤師の視点から」
講師:輪湖 哲也(日本医科大学付属病院薬剤部・緩和ケアチーム)

「がん患者の心の支援」
講師:秋月 伸哉(千葉県がんセンター精神腫瘍科 部長)
4.場  所:千葉大学けやき会館(JR西千葉駅下車5分)
5.資 料 代:2,000円(当日受付)

6.問い合わせ先:〒260-8675 千葉市中央区亥鼻1−8−1
千葉大学大学院薬学研究院 高齢者薬剤学研究室
(佐藤・山浦:電話・ファックス043−226−2877・2879)
(財)日本薬剤師研修センター集合研修2単位付与
(社)日本緩和医療薬学会認定講習会
共 催:千葉医療薬学研究会
     ヤンセンファーマ(株)
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第1回薬剤師会・病院薬剤師会合同研修会開催のご案内

日 時:平成22年5月8日(土曜日)15時00分〜18時30分
場 所:ホテルニューツカモト内千葉県薬剤師会会議室(3階)
    〒260-0026 千葉市中央区千葉港7-1
 電話 043-204-2523(千葉県病院薬剤師会)
    JR京葉線「千葉みなと駅」下車徒歩5分

講演内容   テーマ 「呼吸器疾患」

講演1 「世界の制吐剤ガイドラインとパロノセトロン」
大鵬薬品工業株式会社 癌臨床情報部 番場 勝 

講演2 「呼吸器病棟における薬剤師の役割」
東邦大学医療センター佐倉病院 薬剤部 鈴木 芳 

講演3 「肺がんの化学療法と支持療法」
千葉大学大学院医学研究院 呼吸器内科
 准教授 瀧口 裕一 
 

共催:千葉県薬剤師会
千葉県病院薬剤師会
大鵬薬品工業株式会社
       以上
<2010年4月開催>
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第3回平成22年度薬学生実務実習担当指導薬剤師・
受入登録保険薬局のための伝達講習会 開催のお知らせ


【 開催日 】 平成22年4月18日 (日) 12:30〜17:30
【 主 催 】 (社) 千葉県薬剤師会
【 共 催 】 千葉県病院薬剤師会、千葉大学、東邦大学、東京理科大学、日本大学、城西国際大学、帝京平成大学、千葉科学大学
【開催会場】 千葉大学 けやき会館  千葉市稲毛区弥生町1−33
        〔交通〕JR総武線「西千葉」駅 下車徒歩5分
【 参加費 】 無料
【申込方法】 下記申込書に必要事項をご記入の上、FAX(043−248−0646)にてお申し込み
下さい。
※定員数に達した時点で締め切らせて頂きますので、予めご了承下さい。
  
【講習内容】
12時00分 受付
12時30分 講習開始

● パネルディスカッション 
『実務実習開始直前にあたっての対策について』
● ワークショップ
『実務実習について<エリアにおける諸問題の解決>』

17時30分 終了予定

【注意事項】
※5月より開始される長期実務実習において、受入薬局のための伝達講習会になります。
また、本講習会は長期実務実習開始にあたり、様々な問題点を解決する為の講習会です。
千葉県内で今年度より薬学生の受入を予定されている薬局の方は、是非ともご受講下さい。
※本講習会へ参加された方は、日本薬剤師研修センターの受講シールが交付されます。
※駐車場はございませんので、お車での来場はご遠慮下さい。

参加申込み用紙
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平成22年度千葉大学薬学部「第1回卒後教育研修講座」

1.「薬剤師のための緩和医療・在宅医療と地域連携」

2.日 時:平成20年4月17日(土)午後2時30分〜5時30分
3.プログラム:
「DIの時間:在宅酸素療法について」帝人ファーマ

「在宅療養移行時における薬・薬連携の実践」
講師:松本 幸恵(東京女子医科大学病院 薬剤部緩和ケアチーム薬剤師) 

「緩和医療における痛みの制御:薬物療法の意義とその分子機構」
講師:成田 年(星薬科大学薬品毒性学教室 准教授)
4.場  所:千葉大学けやき会館(JR西千葉駅下車5分)
5.資 料 代:2,000円(当日受付)

6.問い合わせ先:〒260-8675 千葉市中央区亥鼻1−8−1
千葉大学大学院薬学研究院 高齢者薬剤学研究室
(佐藤:電話・ファックス043−226−2877)
(財)日本薬剤師研修センター集合研修2単位付与
(社)日本緩和医療薬学会認定講習会
共 催:千葉医療薬学研究会
帝人ファーマ(株)

本講座は 財)日本薬剤師研修センターと日本緩和医療薬学の集合研修会 (2単位)会の認定を受けています。
                   
<2010年3月開催>
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第52回 「京葉薬学研究会」

薬剤師のスキルアップに!すぐに役立つ研修会です
テーマ:調剤報酬改定のポイントについて
講 師:社団法人千葉県薬剤師会 医療保険委員 浅井 実 

来たる平成22年4月から診療報酬の改定が施行されます。改定内容、特に薬剤師業務と診療報酬の関係などについて、今回何が変わったのか、千葉県薬剤師会医療保険委員会委員の浅井実にご講演いただきます。多数のご参加をお待ちしております。
尚、会場手配の関係上、今回は出席の事前申し込みを047-424-5700(船橋薬剤師会)までFAXお願いいたします。先着200名にて〆切とさせていただきます。

日 時:平成22年3月27日(土) 18:00〜20:00 (受付 17:00〜)
場 所 :東邦大学習志野キャンパス内 C館302教室(通常と異なる会場です)
船橋市三山2-2-1
アクセス :JR津田沼駅よりバス10〜15分(東邦大学前下車)、京成大久保駅徒歩10分
参加費 :500円(学生無料)

主催:東邦大学薬学部鶴風会千葉県支部 「京葉薬学研究会」
共催:東邦大学薬学部臨床薬学研修センター生涯学習認定制度委員会
    社団法人船橋薬剤師会
代表世話人 二階堂保 高橋眞生 (顧問 宮村栄樹)
問合せ先 TEL 047-420-8725  カネマタ薬局 井手若奈

申込用紙
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千葉県学校薬剤師会研修会(兼 薬物乱用防止教育専門指導員養成講座)

日程:平成22年3月14日(日)
会場:千葉県薬剤師会 会議室
〜 テーマ 〜
「くすり教育&ドーピング防止のパワーポイントを一緒に作りませんか!」

10時              受付開始
10時20分           開会のことば
                 会長挨拶
10時30分〜11時30分  情報提供
                 @岡山県薬剤師会 ドーピング防止DVD
                 A中学生用パワーポイント提案
                 B学校薬剤師研修会DVD紹介

11時40分〜12時40分    昼食(お弁当はこちらで用意)
12時40分〜14時00分    グループディスカッション
                「パワーポイント作成」※情報交換
14時00分〜15時00分    グループ発表
15時00分〜15時10分    休憩
15時10分〜16時20分   −特別講演− 
「防煙教育〜たばこの煙から子ども達を守るために〜」
   講師 宮崎 恭一 氏
   日本禁煙協会顧問.
   東京衛生病院 健康増進部 健康教育科長

16時20分〜16時30分    質疑応答
16時30分           閉会
====================================================
※ 本研修会にご参加される方には、A中学生用パワーポイントCD−Rを配布致します。
※ 本研修会は日本薬剤師研修センター認定単位対象研修会です。(3単位)
※ 本研修会は薬物乱用防止教育専門指導員養成フォローアップ講座です。
既に認定証をお持ちの方は当日ご持参下さい。また、新規にお申込される方は、 認定証発行の際、必要となりますので顔写真をお持ち下さい。
※ 本研修会への申込につきましては、支部薬剤師会までお願い致します。

お申込締切は3月9日(火)
*

平成21年度 第5回 JASDIフォーラム
医療現場における研究の進め方と論文の書き方 2

日時:平成22年3月13日(土) 13:30〜16:50
場所:慶応義塾大学薬学部 2号館2F 255教室 (東京都港区芝公園1-5-30)
参加費:JASDI会員3,000円、非会員5,000円、学生1,000円
主催:日本医薬品情報学会(JASDI)   

13:30〜13:35 学会長挨拶 

教育講演
       座長:慶応義塾大学薬学部 准教授  橋口 正行
13:35〜14:35 「研究計画のすすめ」
京都大学医学部 健康解析学講座 医療統計学分野 教授  佐藤 俊哉

講演
       座長:鳥居薬品(株)安全情報管理部 副部長  浅田 和広
14:35〜15:15   「研究テーマの選び方と論文の書き方」
       名城大学薬学部 医薬品情報学研究室 教授  後藤 伸之
15:15〜15:25   休憩
15:25〜16:05 「臨床研究における倫理審査の流れとポイント」
       (社)千葉県薬剤師会 薬事情報センター長  飯嶋 久志
16:05〜16:45 「論文の書き方-論文を書く際の留意事項」(仮題)
       三重大学医学部附属病院 薬剤部長・教授  奥田 真弘
16:45〜17:00 質疑応答、まとめ、閉会挨拶

申込方法 :
@氏名、A所属、B連絡先(住所、TEL、FAX、E-mail)、C希望するフォーラムの回数、DJASDI会員・非会員の別を記載し、
e-mail:jasdi-forum10313@jasdi.jp宛てに送信してください。

複数名の場合も個別にお申込ください。
参加申込締切 :平成22年3月10 日(水)

参加費 : 当日会場でお支払いください。
本フォーラムは(財)日本薬剤師研修センターの認定対象集合研修会(予定)です。
<2010年2月開催>
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平成21年度第2回千葉県小児科医会 生涯教育講座のご案内

日 時:平成22年2月27日(土) 16:00〜
場 所:京葉銀行文化プラザ(旧 ぱるるプラザ千葉)
              6F 「欅2・3の間」
             千葉市中央区富士見1-3-2
              TEL 043‐202‐0800

製品紹介 : 「下痢型IBS治療剤イリボー のご紹介」

【講 演 1】
 「乳幼児の下気道感染症原因ウイルスとその臨床的特徴」
 東京女子医科大学 八千代医療センター
             小児科 濱田 洋通
【講 演 2】
 「よくみられる小児皮膚疾患
  −稀だが重要な皮膚疾患も含めて−」
          そが 皮膚科 児島 孝行

共催 千葉県小児科医会
    千葉県薬剤師会
    アステラス製薬
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UPO研究会
小清水退官記念特別講演会のお知らせ


・日 時  平成22年2月22日 (月)
       受 付      PM 6:30〜
       講 演      PM 7:00〜7:40 
       送別懇親会  PM 7:50〜
・場 所  浦安ブライトンホテル 2階「グレイス」
・特別講演講師 順天堂大学医学部附属浦安病院 薬剤科長 小清水敏昌
・参加費  2,000円 (会員以外の方でも可・当日受付で集めます。)
・主 催  UPO研究会

*参加申込み 下記の参加申込み用紙にご記入の上、2月5日 (金) までにFAXかメールで申し込み下さい。メールで申し込まれる場合は参加申込み用紙の内容をメールして下さい。浦安市薬剤師会事務局 FAX047−355−6810
  メールyakuura@urayaku.jp
*問合せ 浦安市薬剤師会事務局  TEL047−355−6812かメールで                       

参加申込み用紙

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第2回平成22年度薬学生実務実習担当指導薬剤師・
受入登録保険薬局のための伝達講習会 開催のお知らせ


【 開催日 】 平成22年2月21日 (日) 12:30〜17:30
【 主 催 】 (社) 千葉県薬剤師会
【 共 催 】 千葉県病院薬剤師会、千葉大学、東邦大学、東京理科大学、日本大学、城西国際大学、帝京平成大学、千葉科学大学
【開催会場】 千葉大学 けやき会館  千葉市稲毛区弥生町1−33
         〔交通〕JR総武線「西千葉」駅 下車徒歩5分
【 参加費 】 無料
【申込方法】 下記申込書に必要事項をご記入の上、FAX(043−248−0646)にてお申し込み
下さい。
※定員数に達した時点で締め切らせて頂きますので、予めご了承下さい。
          (定員数に達した場合、会員を優先で受付致します。 )
【講習内容】
12時00分 受付
12時30分 講習開始
○(社)千葉県薬剤師会の取り組みについて 
○「教えにくいLS・カリキュラムについて」 
○[OSCE・アーリーイクスポージャー(早期体験学習)について]  
○「千葉県の薬学生・大学・薬局・病院の連携について」
○「薬局における実務実習の実際の進め方〜実務をしながらの教育とは〜」
○[ハラスメント対策について、その考え方とマニュアル] 
【講演】実務実習におけるハラスメント諸問題について(仮題)

17時30分 終了予定

【注意事項】
※来年度より開始される長期実務実習において、受入薬局のための伝達講習会となります。
千葉県内で薬学生の受入を予定されている薬局の方は、是非ともご受講下さい。
※本講習会へ参加された方は、日本薬剤師研修センターの受講シールが交付されます。
※駐車場はございませんので、お車での来場はご遠慮下さい。

参 加 申 込 書

申込期限:平成22年2月5日(金)まで
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平成21年度高度管理医療機器に係る継続研修会開催のご案内 


平成14年度7月に公布され平成17年4月より施行された改正薬事法では、医療機器の安全対策が強化されることとなり、自己検査用血糖値測定器、コンタクトレンズ等の高度管理医療機器を取り扱っている薬局については、その販売に当たり事前に都道府県許可申請が必要となり、更に平成18年度からは許可を受けた薬局・一般販売業の営業管理者は継続研修を毎年度受講することが義務づけられました。
今年度も引き続き(社)千葉県薬剤師会では(社)日本薬剤師会との共催により下記の通り継続研修会を開催致します。(本会では今年度の開催は今回が最終回となります。)受講を希望される方は、以下をご確認の上、お申し込みいただきますようご案内致します。
  
●主 催  社団法人 日本薬剤師会
●共 催  社団法人 千葉県薬剤師会

1.開催日時 :平成22年2月14日(日)10:00〜12:00 (9:30より受付開始)
                                                        
2.会場 : 千葉県薬剤師会 会議室 
        住所:千葉市中央区千葉港7−1 ホテルニューツカモト3F 
        (TEL 043−242−3802)

3.受 講 料 : 千葉県薬剤師会会員  3,000円
〃 非会員  5,000円
(受講料はお申し込みの際に、所定の銀行口座へお振り込みとなります)
             
4.対象者 :
@高度管理医療機器等の販売業等の営業管理者(薬事法施行規則第168条)
A医療機器修理業の責任技術者(薬事法施行規則第194条)
B特定管理医療機器の販売業等の営業管理者(薬事法施行規則第175条第2項)
   *@及びAについては毎年度受講の義務があります。
    Bについては受講の努力義務があります。

5.研修内容 :@薬事法その他薬事に関する法令
           A医療機器の品質管理
           B医療機器の不具合報告及び回収報告
           C医療機器の情報提供
       
6.参加申込方法: 下記口座に受講料をお振り込み頂き申込用紙に必要事項をご記入いただき、受講料振込用紙の控えを申込用紙に添付の上、FAXにてお申し込み下さい。
(なお、お申し込み後のキャンセルにつきしまして、受講料の返金は致しませんのでご了承下さい。)

申込〆切  平成22年1月25日(月) 
参 加 申 込 書

[受講料振込口座] (振込料は各自ご負担願います)
千葉銀行  本店  普通預金 
口座番号  3778625  
社団法人 千葉県薬剤師会 会長 麻生 忠男
  
○申込先FAX番号   (043−248−0646)
 
7.受講修了証の交付について
研修会終了後に受講修了証を交付いたします。研修中、長時間にわたって離席された方、研修会終了前に退席された方には受講修了証を交付いたしませんのでご注意下さい。

8.研修会に関するお問い合わせ 
(社)千葉県薬剤師会 事務局 : (TEL)  043−242−3802
(FAX) 043−248−0646
※駐車場が十分確保されておりませんので、できるだけ公共機関をご利用下さい。
<2010年1月開催>
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平成21年度 千葉県在宅がん緩和ケアフォーラム
がんでも、安心して家で暮らせるまちをめざして


日時 平成22年1月30日(土)13:00〜16:30 (開場12:00)
場所 千葉市文化センター 3階アートホール
    千葉市中央区中央2−5−1 TEL043−224−8211
    JR千葉駅、京成千葉中央駅より徒歩10分
定員   450人(申込先着順) 事前申込〆切り 1月25日 
対象   一般県民及び在宅緩和ケアに携わる施設関係者等
参加費  無 料

千葉県では、がんになっても住み慣れた地域で安心して過ごせるよう、「在宅緩和ケア」の推進を掲げ、千葉県在宅緩和ケア支援センターを千葉県がんセンターに設置することにします。
このフォーラムでは、基調講演として、「在宅ホスピスのススメ」の著者である二ノ坂保喜氏に、家での看取りやいのち、福岡県のネットワークについてご講演頂きます。パネルディスカッションでは、まず、千葉県がんセンターの緩和医療や在宅緩和ケア支援センターの紹介、その後、医師会、訪問看護師、ケアマネージャーに患者家族も交えて、在宅緩和ケアの現状や問題点、今後の方向性などを話し合います。

基調講演  講師 二ノ坂 保喜 にのさかクリニック院長
  「在宅ホスピスのすすめーコミュニティの再生へ」

パネルディスカッション
「がんでも、安心して家で暮らせるまちをめざして」
坂下 美彦  千葉県がんセンター緩和医療科医長
島村 善行  松戸市医師会、島村トータル・ケア・クリニック院長
権平 くみ子 千葉県訪問看護ステーション連絡協議会長
近藤 けい子 NPO法人こだま代表
患者家族   在宅緩和ケア体験者
コメンテーター 土橋正彦(千葉県在宅がん緩和ケア専門委員会長、市川市医師会長)

コーディネーター藤田敦子(NPO法人千葉・在宅ケア市民ネットワークピュア代表)


申込方法
郵便番号、住所、申込代表者名、参加人数、職業(所属)、FAX番号を記入の上、はがき、FAX、E−メールでお申し込みください。

お問い合わせ
千葉県健康福祉部健康づくり支援課在宅がん緩和ケアフォーラム
電話 043−223−2686

申込先
在宅がん緩和ケアフォーラム事務局
電話070−5554−3734 FAX047−448−7689
Eメール pure-jime@wind.sannet.ne.jp
〒273−0853 船橋市金杉7−40−3 NPO法人「ピュア」内

主催
千葉県、千葉県在宅緩和ケア支援センター、NPO法人千葉・在宅ケア市民ネットワークピュア

共催
千葉市、千葉県医師会、千葉県歯科医師会、千葉県薬剤師会、千葉県看護協会、千葉県がん診療連携協議会、千葉県社会福祉協議会、千葉県訪問看護ステーション連絡協議会、千葉県地域包括・在宅介護支援センター協会、千葉県社会福祉士会、千葉県医療社会事業協会、千葉県介護支援専門員協議会、千葉県介護福祉士会、千葉県ホームヘルパー協議会、千葉県理学療法士会、千葉県民生委員児童委員協議会、千葉ヘルス財団、ちば県民保健予防財団、千葉県在宅医懇話会、NHK千葉放送局、チバテレ、朝日新聞千葉総局、毎日新聞千葉支局、読売新聞社千葉支局、産経新聞社千葉総局、日本経済新聞千葉支局、(株)千葉日報社、東京新聞千葉支局、(株)時事通信社 千葉支局、(社)共同通信社千葉支局、日刊工業新聞社千葉支局、NPO法人医療・福祉ネットワーク千葉、千葉大学福祉環境交流センター
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第51回 「京葉薬学研究会」

薬剤師のスキルアップに!すぐに役立つ研修会です
テーマ:喘息治療薬の使い方
講 師:社団法人千葉県薬剤師会 薬事情報センター 研究員 大澄朋香
 
喘息治療のためには適切なコントロールが重要です。吸入薬は多種多様な吸入器が発売されています。喘息治療薬を適切に使用するためのポイントについて解説・ご講演いただきます。多数のご参加をお待ちしております。

日 時:平成22年1月23日(土) 18:00〜20:00 (受付 17:00〜)
場 所 :東邦大学習志野キャンパス内 東邦会館2階  船橋市三山2-2-1
アクセス :JR津田沼駅よりバス10〜15分(東邦大学前下車)、京成大久保駅徒歩10分
参加費 :500円(学生無料)

主催:東邦大学薬学部鶴風会千葉県支部 「京葉薬学研究会」
共催:東邦大学薬学部臨床薬学研修センター生涯学習認定制度委員会
     社団法人船橋薬剤師会
代表世話人 二階堂保 高橋眞生 (顧問 宮村栄樹)
問合せ先 FAX 047−420−8735 カネマタ薬局 井手若奈
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平成21年度第1回千葉県小児科医会 生涯教育講座のご案内

謹啓  師走の候、方におかれましては、益々ご清祥の事とお慶び申し上げます。
 さて、この度、平成21年度千葉県小児科医会生涯教育講座(聴講料1,000円)を下記の如く開催させて頂く運びになりました。(小児科認定医研修8単位認定、日本医師会生涯教育講座3単位認定) 大変お忙しい中かとは存じますが、万障お繰り合わせの上ご出席賜りますよう、宜しくお願い申し上げます。                                                                       謹白
         記

日時:平成22年1月23日(土) 16:00〜
場所:京葉銀行文化プラザ(旧 ぱるるプラザ千葉)
            7F 「楓の間」
             千葉市中央区富士見1-3-2
             TEL 043‐202‐0800

製品紹介 : 「喘息治療配合剤シムビコートのご紹介」

【講 演 1】
  「乳幼児健診で必要な小児歯科の知識」

  千葉県小児歯科医会副会長
    船橋市・フジイ歯科医院  藤居 弘道

【講 演 2】
  「小児科診療における
        膠原病の診断と治療の要点」
  東京慈恵会医科大学附属柏病院
  小児科 准教授    和田 靖之

共催 千葉県小児科医会
    千葉県薬剤師会
    アステラス製薬
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第1回千葉県脳卒中連携の会


1.開催日時 平成22年1月23日(土)
         午後1時00分〜午後4時40分 (12時開場)

2.場  所 千葉県文化会館(大ホール他) 千葉市中央区市場町 11−2

3.内  容
メインテーマ 「脳卒中連携:千葉の挑戦」
(1)「分科会」
 福祉関係分科会、リハビリテーション分科会、医師・歯科医師会分科会(調整中)、看護師分科会、薬剤師分科会

(2)「特別講演」 先人から学ぶ(熊本県の医療連携)

(3)「シンポジウム」 千葉県の現状と今後

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